シーサイドホテル舞子ビラ神戸の秋の味覚ブッフェ、三田ポークと瀬戸内産鯛

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秋の味覚ブッフェのラインナップに掲載された画像

兵庫県神戸市の「シーサイドホテル舞子ビラ神戸」本館1階「テラスレストラン サントロペ」で、秋の味覚ブッフェを10月1日(木)から11月30日(月)まで食べられます。ランチブッフェは平日が大人3,500円で、土日祝に開くディナーブッフェには選べるメイン「瀬戸内産鯛と蕪の菊花あん」が付きます。

期間 2026年10月1日(木)〜11月30日(月)
会場 シーサイドホテル舞子ビラ神戸 本館1階「テラスレストラン サントロペ」(兵庫県神戸市垂水区東舞子町18-11)
アクセス JR神戸線「舞子駅」・山陽電鉄「舞子公園駅」より徒歩約7分
ランチブッフェ 平日 大人3,500円/子ども2,000円、土日祝 大人4,000円/子ども2,500円(消費税・サービス料込)
ディナーブッフェ 土日祝開催 大人6,500円/子ども4,000円(消費税・サービス料込)

空席とコースを見るテラスレストラン サントロペの空席とコースは、食べログで確認できます。テラスレストラン サントロペの予約ページを見る(食べログ)

三田ポークのローストと和食職人のおばんざい

ブッフェラインに並ぶのは、旬の食材を使った洋食と和食のメニューです。「三田ポークのロースト」は、香ばしい焼き色が付いた一品です。「鴨と焼きナス・ぶどうのサラダ」は、鴨と焼きナス、ぶどうを組み合わせています。

さつまいもとサーモンを使った「クラムチャウダーソース」も加わります。さつまいものほくほく食感とサーモンの旨味が広がる濃厚なソースです。洋食の品は、いずれもシェフ特製としてブッフェラインに並びます。

和食コーナーには、職人が一つひとつ手によりをかけた「おばんざい」が並びます。素材が持つ本来の旨味を最大限に引き出した、優しい味わいの品です。洋食と和食を同じブッフェで取り合わせられます。

土日祝のディナーに付く選べるメイン「瀬戸内産鯛と蕪の菊花あん」

ディナーブッフェには、選べるメイン料理が付きます。秋の味覚ブッフェの期間は「瀬戸内産鯛と蕪の菊花あん」が登場します。しっとりとした瀬戸内産の鯛と、柔らかく煮込んだ蕪を使った一品です。

菊花餡が鯛と蕪に絡み、見た目も華やかな仕上がりになります。和食コーナーのおばんざいと同じく、和の一品としてブッフェに加わります。

このメインが付くのは、土日祝に開くディナーブッフェです。ランチブッフェは平日と土日祝のどちらも開きます。会場はいずれも本館1階「テラスレストラン サントロペ」です。

ランチは平日3,500円、舞子駅から徒歩約7分

ランチブッフェの料金は、平日が大人3,500円・子ども2,000円です。土日祝は大人4,000円・子ども2,500円になります。平日と土日祝で料金が分かれます。

ディナーブッフェは大人6,500円・子ども4,000円です。ランチとディナーの料金は、いずれも消費税・サービス料込みです。

会場へは、JR神戸線「舞子駅」と山陽電鉄「舞子公園駅」から、どちらも徒歩約7分です。期間は10月1日(木)から11月30日(月)までです。

くろねこメモ

三田ポークのローストと和食職人のおばんざいが、ひとつのブッフェラインに並びます。

  • 平日の昼に行くか、土日祝にするか
  • 選べるメインが付く夜にするか、昼にするか
  • 三田ポークとおばんざい、どちらから取るか

出典