西ノ島町のGoogleニュース
RSS- 西ノ島の資料室に展示されている山本幡男さんがラーゲリで手がけた壁新聞。通信社の記事を基に作り、収容所の仲間を勇気づけた。スターリンの死後、旧ソ連の赤十字社を通して返還された=2024年7月、島根県西ノ島町 - 「立身出世などどうでもいい」… 祖父の遺書が戦後81 - nishinippon.co.jp
- 山本幡男さんの生誕地を訪れた遠藤幹子さん(左)。現地にはサクラの木が植えられている=2024年7月、島根県西ノ島町 - 「島の誇り」として守り継がれる祖父の古里・隠岐諸島へ 「一人一人にそれぞれの物語があったんだ」 - 写真・画像(7/11)|【西日本新聞me】 - nishinippon.co.jp
- 西ノ島とロシアの交流の歴史を伝える紙芝居。「だんだん」は方言、「スパシーバ」はロシア語でいずれも「ありがとう」を意味する=2024年7月、島根県西ノ島町 - 「島の誇り」として守り継がれる祖父の古里・隠岐諸島へ 「一人一人にそれぞれの物語があったんだ」 - 写真・画像(5/11) - nishinippon.co.jp
- 西ノ島ふるさと館の資料室で、岡田昌平さん(右)から小学生の感想文を紹介される遠藤幹子さん(左)=2024年7月、島根県西ノ島町 - 「島の誇り」として守り継がれる祖父の古里・隠岐諸島へ 「一人一人にそれぞれの物語があったんだ」 - 写真・画像(2/11)|【西日本新聞me】 - nishinippon.co.jp
- 顕彰碑の前で岡田昌平さん(左)の説明を聞く遠藤幹子さん(右)=2024年7月、島根県西ノ島町 - 「島の誇り」として守り継がれる祖父の古里・隠岐諸島へ 「一人一人にそれぞれの物語があったんだ」 - 写真・画像(8/11) - nishinippon.co.jp
- 「島の誇り」として守り継がれる祖父の古里・隠岐諸島へ 「一人一人にそれぞれの物語があったんだ」 - nishinippon.co.jp
- ロシア兵の墓守り続けた島民の思いやり 西ノ島 先人の遺志、読み聞かせで伝える - 山陰中央新報デジタル
- 島根県西ノ島町が「島丸ごと実証実験フィールド」を全国企業に開放 - PR TIMES
- 赤十字水上安全講習会を西ノ島町と松江市で開催しました - 日本赤十字社
- 隠岐島前神楽の法人設立 国文化財指定へ保存会員ら 3町村と連携し、実務担う - 山陰中央新報デジタル