南阿蘇村TAOYA阿蘇の秋冬バイキング、寒ブリと根菜の吟醸鍋とモンテビアンコ

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熊本県南阿蘇村のTAOYA阿蘇で、秋冬メニューの季節のバイキングを食べられます。旬の寒ブリと根菜を使った「寒ブリと根菜の吟醸鍋」や「炙り豚バラのポッサム」が並びます。宿泊するには予約が必要で、2026年10月1日(木)には新しい露天風呂と、定員4名・5名の「スーペリア」タイプの客室6室も開きました。

宿 TAOYA阿蘇(熊本県阿蘇郡南阿蘇村大字河陰5-35)
提供期間 終了日未発表
料理 「寒ブリと根菜の吟醸鍋」「ベイクドチキン」「炙り豚バラのポッサム」「ベイクド野菜のサラダ」
デザート 「ショコラオレンジ トライフル」「モンテビアンコ」
新客室 「スーペリア」タイプ 全6室(定員4名・5名)
アクセス 九州自動車道 熊本ICから約50分。南阿蘇鉄道 南阿蘇水の生まれる里白水高原駅から車で約7分

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寒ブリと根菜の吟醸鍋が並ぶ、秋冬の季節のバイキング

季節のバイキングは、2026年9月1日(火)から秋冬メニューになっています。その中に、旬の寒ブリと根菜を使った「寒ブリと根菜の吟醸鍋」があります。寒ブリの旨みと根菜の味わいがスープにとけ込んだ、温かい一品です。ほかに、焼き上げた「ベイクドチキン」、豚バラ肉を使う「炙り豚バラのポッサム」、「ベイクド野菜のサラダ」が並びます。食後には「ショコラオレンジ トライフル」や「モンテビアンコ」などのスイーツがあります。

10月1日に開いた露天風呂と新客室、南阿蘇までの道

新しい露天風呂と新客室は、2026年10月1日(木)に開きました。露天風呂は高原の風が吹き抜ける屋外の湯で、目の前に阿蘇の自然が広がります。これからの季節は、色づく紅葉や澄み渡る秋空を一望しながら湯に入れます。新客室は「スーペリア」タイプで、全6室、定員は4名と5名です。室内からは、赤や黄色に染まりゆく秋の山々を眺められます。宿があるのは熊本県阿蘇郡南阿蘇村大字河陰5-35で、車なら九州自動車道の熊本ICから約50分です。電車の場合は、南阿蘇鉄道の南阿蘇水の生まれる里白水高原駅から車で約7分です。宿泊するには予約が必要です。

くろねこメモ

旬の寒ブリと根菜を使った鍋が、秋冬の季節のバイキングに並びます。

  • 鍋から始めるか、焼き物から取るか
  • 4名で1室にするか、5名で1室にするか
  • 紅葉の色づきを待つか、早めに行くか
  • 車で行くか、南阿蘇鉄道で行くか
  • 湯を先にするか、食事を先にするか

出典

確認日時:2026年10月3日16時38分時点