越後製菓は、パックごはん「日本のごはん120g×12食入」を2026年9月7日(月)に全国発売します。新潟県産コシヒカリを100%使用し、米と水だけで炊き上げた1食120gの商品です。
| 商品名 | 日本のごはん120g×12食入 |
|---|---|
| 期間 | 2026年9月7日(月)全国発売。終了日のある企画ではありません |
| 価格 | 未発表(2026年9月2日時点) |
| 内容量 | 120g×12食入 |
| 原料米 | 新潟県産コシヒカリ100% |
9月7日発売、120g×12食入のパックごはん
日本のごはん120g×12食入は、常温保存できるパックごはんの大容量品です。従来の1食入、4食入に加えて、まとめ買いと備蓄向けの12食入が追加されます。
1食は120gで、お茶碗に軽く盛るサイズです。食事量を調整したい日や、小分けで使うストックとして見やすい容量になっています。
- 発売日
- 2026年9月7日(月)
- 内容量
- 120g×12食入
- 保存
- 常温保存、賞味期間約1年

新潟県産コシヒカリ100%、米と水だけで炊飯
原料米は新潟県産コシヒカリ100%です。酸味料は使わず、米と水だけで炊き上げた商品として案内されています。
- 新潟県産コシヒカリを100%使用
- 米と水だけで炊飯
- 1食120gの食べきりサイズ
- 全国発売のパックごはん

米タグの記事では、品種と産地が見える商品は判断しやすくなります。今回の場合は、銘柄米と容量を先に見てから、備蓄量を考える内容です。
段ボール梱包とフィルム包装で、保管しやすさを重視
外装はフルカラー印刷対応の段ボール梱包で、個包装容器には接着樹脂を使わないフィルムが採用されています。従来のトレー型米飯と比べ、包材使用量を5分の1に削減したと発表されています。
毎日の食事用だけでなく、仕送りや備蓄用にも向く形です。12食入は箱単位で置く商品なので、棚や収納に収まるかまで含めて見たいところです。



くろねこメモ
120g×12食入という単位は、備蓄にも普段使いにも中間のサイズです。大きな箱を一度に買うというより、少量ごはんを12回分置いておく商品として見ると使い道が見えます。
出典
確認日時:2026年9月2日20時10分時点

