羽田空港第1ターミナル2Fの「羽田スタースイーツ」に、和洋菓子ブランド「岡田謹製茶織屋」が2026年10月8日(木)から出店します。京都産ほうじ茶を使ったチョコレート菓子や、宇治抹茶のメロンパンが並びます。グランほうじ茶は6枚入り1,620円(税込)、メロンパン抹茶づくしは1個486円(税込)です。
| 店名 | 岡田謹製茶織屋 |
|---|---|
| 開始日 | 2026年10月8日(木) |
| 終了日 | 2027年1月7日(木) |
| 場所 | 羽田空港第1ターミナル2Fマーケットプレイス 羽田スタースイーツ |
| 時間 | 7:00〜20:00 |
| 価格 | グランほうじ茶(6枚)1,620円(税込)、グラン抹茶(6枚)1,620円(税込)、パイサンドほうじ茶(4個)1,620円(税込)、メロンパン抹茶づくし(1個)486円(税込) |




提供:株式会社ケイシイシイ
板菓子は6枚1,620円、ほうじ茶と抹茶で茶葉を変えた2種類
グランほうじ茶は6枚入りで1,620円(税込)です。ほうじ茶を京都産のほうじ茶チョコレートに溶け込ませ、焙煎玄米とあられを合わせています。製品中のほうじ茶のうち、京都産は80%です。
グラン抹茶も6枚入りで1,620円(税込)です。国産抹茶のチョコレートに碾茶を混ぜ合わせ、こちらもあられと焙煎玄米を合わせています。同じ枚数、同じ価格で、使う茶葉だけが違う2種類です。
パイサンドほうじ茶は4個1,620円、メロンパン抹茶づくしは1個486円
パイサンドほうじ茶は4個入りで1,620円(税込)です。フロランタンパウダーをまとわせて焼いたパイに、京都産の茶葉を刻み込んだほうじ茶クリームを手絞りしています。製品中のほうじ茶のうち、京都産は70%です。
メロンパン抹茶づくしは1個486円(税込)です。ビスケット生地とパン生地、クリームに宇治抹茶を使い、中に抹茶クリームと抹茶チョコクリームを入れています。4品のなかではこれだけが1個単位で、価格も1,620円(税込)の3品とは別です。
朝7時から夜8時まで、2027年1月7日まで続く初の羽田出店
出店期間は2026年10月8日(木)から2027年1月7日(木)までです。場所は羽田空港第1ターミナル2Fマーケットプレイスの「羽田スタースイーツ」で、羽田空港への出店はこのブランドとして初めてです。期間は年をまたぎ、約3か月続きます。
出店時間は7:00から20:00までです。朝の早い便に乗る前でも、夜に着いてからでも寄れる時間帯です。ただし掲載されている4品は1日の用意に限りがあるため、時間帯によっては棚に残っていないこともあります。
くろねこメモ
ほうじ茶と抹茶を、板菓子・パイ・メロンパンの3つの形から選べる羽田の売り場です。
- ほうじ茶と抹茶、どちらの香りを持ち帰るか
- 箱入りの6枚にするか、1個のメロンパンにするか
- 搭乗前に寄るか、到着してから寄るか
- 1日の用意に限りがあるので、早い時間に行くか
出典
確認日時:2026年10月5日14時46分時点







