京都市中京区永楽町に、ハンバーガーの「Neo Nice Burger」と生ドーナツの「I’m donut?」が2026年10月6日(火)に同時オープンします。京都寺町限定のバーガー4種は550円から900円(テイクアウト税込)、ぬれ生地のドーナツは313円(テイクアウト税込)からです。
| 店舗名 | I’m donut?/Neo Nice Burger 京都寺町 |
|---|---|
| オープン日 | 2026年10月6日(火) |
| 住所 | 京都府京都市中京区永楽町230 |
| 営業時間 | 11:00〜22:00(L.O.21:30)/定休日 不定休 |
| 席数 | 150席以上(1階と2階合計) |
| 価格 | 京都寺町限定バーガー 550円から900円、ぬれドーナツ和三盆 313円、ぬれドーナツみたらし 367円(いずれもテイクアウト税込) |






提供:株式会社peace put
しば漬けタルタルから山椒牛すきまで、京都寺町限定のバーガー4種
京都寺町限定のバーガーは4種類です。フィッシュフライのしば漬けタルタルバーガーは550円(テイクアウト税込)で、白身魚のフライにしば漬けを合わせた自家製タルタルソースを重ね、トマトと大葉を挟んでいます。京野菜味噌照り焼きバーガーは680円(テイクアウト税込)で、豚肉のパティに京白味噌を使った自家製の照り焼き味噌ソースを合わせ、九条ネギと人参ラペを重ねています。
京かぶグラタンバーガーも680円(テイクアウト税込)です。牛肉のパティに焼いた京かぶを重ね、自家製のチーズベシャメルソースをのせ、仕上げに表面を炙っています。山椒牛すきバーガーは900円(テイクアウト税込)で、牛肉のパティに甘辛く仕上げた牛すき、ゆで卵、水菜を重ね、仕上げに山椒を振りかけています。4種類はいずれもプレーンバンズを使います。
ブランド初の“ぬれ生地”ドーナツは313円から、生ドーナツは約40種類
I’m donut?の京都寺町店では、ブランドで初めて“ぬれ生地”を使ったドーナツが出ます。ぬれ生地は水分量150%の高加水生地で、北海道産小麦「キタノカオリ」を使っています。高温で短時間揚げる作り方です。
ぬれドーナツ和三盆は313円(テイクアウト税込)、ぬれドーナツみたらしは367円(テイクアウト税込)の2種類です。このほか京都寺町店限定の「バラエティーカップ ハニーチーズディップ」594円(テイクアウト税込)や、京都河原町店でも売る「クリーミージュエリー」518円(テイクアウト税込)が並びます。生ドーナツは約40種類、ドリンクは20種類以上です。
オープンから4日間は全メニュー50%OFF、1階と2階に150席以上
Neo Nice Burger京都寺町では、2026年10月6日(火)から10月9日(金)までの4日間、全メニューを50%OFFで売ります。ハンバーガーは1人2個までで、セットも含みます。各日、商品がなくなり次第終了です。混雑の状況によっては、入店や商品の提供まで時間がかかる場合があります。
1階に両ブランドの売り場があり、イートインスペースは1階と2階に分かれています。席数は合計で150席以上です。Neo Nice Burgerはオープンキッチンで、I’m donut?は曲線を描く陳列台に生ドーナツが並びます。最寄りは京都市営地下鉄東西線「京都市役所前駅」から徒歩約5分、阪急京都線「京都河原町駅」から徒歩約6分です。
くろねこメモ
京野菜やしば漬けを使った限定バーガーと、初めてのぬれ生地ドーナツが同じ建物で買えます。
- 50%OFFの4日間に行くか、落ち着いてから行くか
- バーガー4種のうち、どれを1個目に選ぶか
- 和三盆とみたらし、どちらのぬれドーナツにするか
- 買って帰るか、店内のイートインで食べるか
出典
確認日時:2026年10月5日14時46分時点







