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HARIO Bowlup 2026、350mLから1,600mLまで耐熱ガラス5種

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HARIO Bowlup 2026、350mLから1,600mLまで耐熱ガラス5種のアイキャッチ

HARIOは、調理・食器・保存の3つの役割を一体化した耐熱ガラス製ボウル「Bowlup(ボウルップ)」を発表しました。容量は350mL、650mL、1,200mL、深型900mL、深型1,600mLの5種類。価格は1,320円(税込)からです。

商品名 Bowlup(ボウルップ)
期間 2026年4月22日(水)発表。終了日なし(2026年9月2日時点)
価格 1,320円(税込)〜2,200円(税込)
容量 350mL、650mL、1,200mL、深型900mL、深型1,600mL
素材 本体は耐熱ガラス、フタはポリメチルペンテン

350mLは1,320円、深型1,600mLは2,200円

Bowlupは、5サイズで展開されます。350mLは1,320円(税込)、650mLは1,540円(税込)、1,200mLは1,760円(税込)です。

深型は900mLが1,980円(税込)、1,600mLが2,200円(税込)です。少量の副菜から、混ぜる工程を含む下ごしらえまで容量で選べます。

350mL
径112×高さ62mm / 1,320円(税込)
1,200mL
径167×高さ82mm / 1,760円(税込)
深型1,600mL
径167×高さ122mm / 2,200円(税込)

フタ付き透明設計で調理、食器、保存をひとつに集約

Bowlupは、調理、食器、保存の3つの役割をひとつにまとめる商品です。本体とフタは透明設計で、冷蔵庫内でも中身を見やすくする狙いがあります。

  • 本体は耐熱ガラス
  • フタはポリメチルペンテン
  • 本体とフタは透明
  • 日本製
  • パッキンなしのシンプル構造

作った料理を別容器へ移す回数が減るため、保存容器と食器を兼ねたい家庭に向きます。見える保存を重視する人にも判断しやすいシリーズです。

フタをしたまま電子レンジ、フタを外せばオーブン対応

機能面では、フタをしたまま電子レンジ加熱に対応します。フタを外せば、オーブンとオーブントースターにも対応します。

使い方 条件
電子レンジ フタをしたまま使用可
オーブン フタを外して使用
保存 透明フタで中身を見やすい
調理 深型は混ぜる作業にも対応

耐熱ガラスの保存容器は数が増えがちですが、容量を分ければ用途は整理できます。丸形で重ねやすい点も、冷蔵庫内で使うときの見どころです。

くろねこメモ

350mLから1,600mLまであると、用途をかなり細かく分けられます。副菜を残すだけなら小さめ、混ぜてそのまま保存するなら深型。食器としても使う前提なら、冷蔵庫で見えることより食卓に出したときの見た目も選ぶ基準になります。

出典

確認日時:2026年9月2日17時13分時点