広島県内の飲食店50店舗で、10月8日(木)から牡蠣を増やしたメニューを出す「牡蠣マシマシ、できます!広島」が始まります。広島市南区の広島赤焼えんでは、鉄板で炒めた広島県産牡蠣が15粒乗るマシマシ牡蠣が食べられます。参加店舗の目印は特製の長提灯です。
| キャンペーン | 牡蠣マシマシ、できます!広島((一社)広島県観光連盟のプロジェクト「牡蠣食う研」Season8) |
|---|---|
| 実施期間 | 2026年10月8日(木)から ※終了日未定 |
| 対象施設 | 広島県内の飲食店50店舗 ※今後追加予定 |
| 参加店舗の目印 | 特製の長提灯 |
| 注文のしかた | 対象メニューを「牡蠣マシマシで!」と注文する |
| メニューの例 | 広島赤焼えん(広島市南区)のマシマシ牡蠣、バルタン本店(広島市南区)の牡蠣マシマシフライ |
空席とコースを見る広島赤焼えん 駅西本店(広島市南区)のメニューと空席は、ホットペッパーグルメで確認できます。広島赤焼えん 駅西本店の予約ページを見る(ホットペッパーグルメ)


提供:広島県
マシマシ牡蠣は広島県産牡蠣が15粒、通常の牡蠣お好み焼は6粒
広島市南区の広島赤焼えんが出すマシマシ牡蠣は、鉄板で炒めた広島県産牡蠣が15粒乗ります。通常の牡蠣お好み焼は6粒なので、2倍以上の牡蠣になります。
牡蠣マシマシフライは、ひとつに牡蠣2粒を握って揚げる
広島市南区のバルタン本店は、この企画のために中身を増やした牡蠣マシマシフライを出します。ひとつのカキフライに2粒の牡蠣を握って揚げるため、1個ずつが牡蠣マシマシになります。
目印は特製の長提灯、「牡蠣マシマシで!」と注文する
参加するのは広島県内の飲食店50店舗で、今後も追加される予定です。店の目印は特製の長提灯で、対象メニューを「牡蠣マシマシで!」と注文すると、牡蠣がたっぷりと載ったマシマシ料理が出てきます。
始まるのは10月8日(木)で、終了日は未定です。
くろねこメモ
お好み焼の牡蠣が6粒から15粒まで増える、広島の牡蠣を増量して出すキャンペーンです。
- 鉄板の15粒か、1個2粒のフライか
- 通常の6粒と食べ比べるか、最初から増量するか
- 長提灯を目印に当日決めるか、先に店を選ぶか
出典
確認日時:2026年10月7日15時03分時点







