ホテルニューオータニのベッラ・ヴィスタで11月28日に炭と薪のコース

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東京都千代田区のホテルニューオータニ40階の西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」で、2026年11月28日(土)の一夜だけ、秋の食材を使ったコースが出ます。炭と薪で焼く「縄文グリル」の京都七谷鴨や、鳥取県産松葉がに、和栗のモンブランが並びます。料金は28,000円、ワインペアリングは20,000円で、いずれもサービス料別です。

店 西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」(東京都千代田区紀尾井町4-1 ホテルニューオータニ ガーデンタワー40階)
日時 2026年11月28日(土)開場18:00、お食事開始18:30
料金 28,000円(サービス料別)
ワインペアリング 20,000円(サービス料別)
コース 雲丹とスモーククリームのタルト、鳥取県松葉がに、帆立貝、フォアグラポワレ、甘鯛の鱗焼き、京都七谷鴨の縄文グリル、洋梨のソルベ、モンブラン
注意 食材の入荷状況などによりメニューが変更になる場合がある

空席とコースを見るベッラ・ヴィスタ(ホテルニューオータニ)の空席とコースは、一休.comレストランで確認できます。ベッラ・ヴィスタの予約ページを見る(一休.comレストラン)

炭と薪を掛け合わせた「縄文グリル」で焼く京都七谷鴨

メインは京都七谷鴨です。「ベッラ・ヴィスタ」の「縄文グリル」は、炭火の火力と薪火の香りを掛け合わせたグリル料理で、この鴨もその手法で焼きます。

鴨は2通りの出し方で並びます。はじめは黒コショウだけで食べ、そのあとはマスタードを効かせた「ソースフォアイヨ」で食べます。皿にはポルチーニのポワレが添えられます。

鳥取県産松葉がにと甘鯛、締めは和栗のモンブラン

コースは雲丹とスモーククリームのタルト、カラスミのサンドウィッチ、コンテのグジェールから始まります。続いて鳥取県松葉がにとカカオヴィネガーをオシェトラキャビアと合わせた一皿、焼いた帆立貝に生ハムと「ンドゥイヤ」のソースを添えた温前菜、フォアグラのポワレとトリュフのラビオリが出ます。

魚料理は甘鯛の鱗焼きと秋茄子のフォンダンで、松葉ガニのナージュ仕立てが付きます。デザートは洋梨のソルベと、和栗のモンブランです。ワインはシャンパーニュから始まり、エグゼクティブシェフソムリエの谷宣英が7種類を合わせます。

11月28日の一夜だけ、開場18:00で28,000円

開催日は2026年11月28日(土)の一夜だけです。開場は18:00、食事が始まるのは18:30で、場所は東京都千代田区紀尾井町4-1のホテルニューオータニ ガーデンタワー40階にある西洋料理「ベッラ・ヴィスタ」です。コースは料理長の齋藤慎太郎が手がけます。

料金は28,000円、ワインペアリングは20,000円で、いずれもサービス料は別にかかります。予約が必要です。食材の入荷状況などによってメニューが変わる場合があります。

くろねこメモ

炭と薪を掛け合わせた「縄文グリル」で焼いた京都七谷鴨が、この夜のメインです。

  • ワインペアリングを付けるか、料理だけにするか
  • 鴨は黒コショウとソース、どちらが好みか
  • 日が落ちる前に着くか、暗くなってからにするか
  • 11月28日のほかの予定を空けておくか

出典