大塚のぼんごで新米×アラスカシーフードのおにぎり6種、10月12日から

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新米×アラスカシーフードおにぎりフェアのリリース冒頭に掲載された画像

東京都豊島区のおにぎり専門店「ぼんご」で、2026年10月12日(月)から10月24日(土)まで、アラスカ産のすじこや明太子、縞ほっけを使ったおにぎり6種が並びます。1日限定20個の「アラスカ産縞ほっけの大葉味噌バター」は、このフェアだけのメニューです。

開始日 2026年10月12日(月・祝)
期間 2026年10月24日(土)まで
実施店舗 大塚「ぼんご」(東京都豊島区北大塚2-27-5)
メニュー アラスカシーフードを使った全6種類
数量限定 「アラスカ産縞ほっけの大葉味噌バター」は1日限定20個

店舗の情報を見るおにぎり ぼんごの店舗の情報は、食べログで確認できます。おにぎり ぼんごの店舗ページを見る(食べログ)

北大塚のぼんごで13日間、注文を受けてから握る

実施店舗は大塚「ぼんご」の1店舗で、所在地は東京都豊島区北大塚2-27-5です。期間は2026年10月12日(月・祝)から10月24日(土)までです。

ぼんごは1960年創業のおにぎり専門店で、東京・大塚で60年以上おにぎりを出しています。作り置きはせず、注文を受けてからカウンター越しに一つひとつ握ります。

寿司職人の技をヒントに、お米の間に空気を含ませるよう握りすぎない作り方で、具材の種類が多いことも特徴です。

すじこ、生たらこ、縞ほっけ、明太マヨの全6種

並ぶのは全6種類です。「アラスカ産すじこ」「アラスカ産 辛子明太子」「アラスカ産 生たらこ」「アラスカ産縞ほっけの大葉味噌バター」「明太マヨネーズ」「明太マヨクリームチーズ」が登場します。

「アラスカ産すじこ」に使うのは、アラスカ産紅鮭の塩すじこです。「アラスカ産縞ほっけの大葉味噌バター」は、ほぐした縞ほっけに味噌バターと大葉を合わせたフェア限定のメニューで、1日限定20個です。

「明太マヨネーズ」は明太子にマヨネーズを合わせたもの、「明太マヨクリームチーズ」はその明太マヨにクリームチーズを加えたものです。

明太子と生たらこは福岡の「源」が味付け

「アラスカ産 辛子明太子」と「アラスカ産 生たらこ」は、福岡の老舗明太子メーカー「源(みなもと)」が味付けを手がけています。ぼんごの右近由美子女将がこの味付けに惚れ込み、店の定番として迎えたものです。

辛子明太子の味付けには、九州産の調味料と大分県産の柚子が使われています。

アラスカシーフードは100%天然です。現地では漁業管理によって水産資源を守りながら、供給体制が維持されています。

くろねこメモ

すじこや明太子に加えて、1日限定20個の縞ほっけ大葉味噌バターがこの13日間だけ並びます。

  • 縞ほっけの限定分を狙って早い時間に行くか
  • すじこと明太子、どちらを1個目にするか
  • 明太マヨとクリームチーズ入り、どちらを選ぶか
  • 行列を考えて平日にするか、祝日の初日にするか

出典

確認日時:2026年10月9日12時55分時点