怪獣レモンポテトは広島のローソンから、塩レモンとレモンタルタルの2種

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塩レモン味として掲載された商品画像

瀬戸内産レモンを使った「怪獣レモンポテト」の塩レモン味とレモンタルタル味が、10月5日(月)から広島県内のローソンで買えます。中国・四国エリアのセブン-イレブンは10月19日(月)からで、サービスエリアや広島駅を含む駅の土産売店でも扱います。内容量は各40g、価格はオープン価格です。

発売日 2026年10月5日(月)
商品名 怪獣レモンポテト(塩レモン味)/怪獣レモンポテト(レモンタルタル味)
価格 オープン価格
内容量 各40g
主な販売先 広島県内のローソン(10月5日から)、中国・四国エリアのセブン-イレブン(10月19日から)、中国・四国エリアのサービスエリア・駅の土産売店(広島駅を含む)など。店舗により取り扱いの有無・商品・販売開始日が異なる場合があります
販売エリア 西日本限定

塩レモン味とレモンタルタル味、酸味の出方が違う2種類

「怪獣レモンポテト(塩レモン味)」は、怪獣レモンの酸味にほどよい塩味を合わせた味です。おやつにもおつまみにもできます。

「怪獣レモンポテト(レモンタルタル味)」は、レモンの酸味にコクのあるタルタル味を合わせています。同じレモンでも、塩で酸味を立てる側とタルタルでまとめる側に分かれる組み立てです。

どちらも内容量は各40gで、価格はオープン価格です。賞味期限は185日です。

広島県内のローソンが先、中国・四国のセブン-イレブンは10月19日から

販売エリアは西日本限定です。主な販売先は、10月5日(月)からの広島県内のローソンと、10月19日(月)からの中国・四国エリアのセブン-イレブンです。

このほか、中国・四国エリアのサービスエリアと駅の土産売店でも扱います。駅は広島駅を含みます。

店舗により、取り扱いの有無、置く商品、販売開始日が異なる場合があります。

見た目で値がつきにくいレモンを「怪獣レモン」として使う

「怪獣レモン」は、瀬戸内産の規格外レモンに新たな価値を生み出すブランドです。形や表面の傷など、見た目を理由に十分な価値がつきにくいレモンの個性を「怪獣」に見立てています。

ブランドを運営するのは、広島県尾道市を拠点とする株式会社瀬戸内百姓です。食品メーカーや流通・外食企業との連携を通じて、菓子、飲料、惣菜など幅広い商品へ活用を広げています。

今回の2商品は、この怪獣レモンと、有限会社味源のポテトを組み合わせたご当地スナックとして作られました。製造は味源、ブランド運営は瀬戸内百姓です。

くろねこメモ

瀬戸内の規格外レモンを使ったポテトを、塩レモンとレモンタルタルの2つの味から選べます。

  • 塩で酸味を立てる味か、タルタルのコクか
  • おやつにするか、おつまみにするか
  • 広島のローソンで買うか、10月19日を待つか
  • 旅行や帰省のおともに持っていくか

出典

確認日時:2026年10月6日7時51分時点