下堂薗抹茶フレーバープロテイン、鹿児島の直営2店とオンラインで4,050円

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ビューティーハイブリッド 下堂薗抹茶フレーバープロテイン

鹿児島市の茶問屋 下堂園の「ビューティーハイブリッド 下堂薗抹茶フレーバープロテイン」が、下堂園オンラインストアと直営2店で買えます。270g入りで4,050円(税込)、1食27gあたりたんぱく質15.0gです。抹茶は鹿児島県南九州市の自社有機農園で育てたものです。

商品 「ビューティーハイブリッド 下堂薗抹茶フレーバープロテイン」
発売日 2026年10月7日(水)
価格 4,050円(税込)
内容量 270g(約10回分)/1食分27g・たんぱく質15.0g
販売場所 下堂園オンラインストア、下堂園直営店(らさら荒田本店、卸本町店)
アレルギー物質 乳成分・大豆

有機抹茶を20%配合し、ソイとホエイを合わせた

製品中に有機抹茶を20%配合しています。香料だけで抹茶らしさをつくるのではなく、実際の抹茶を使っています。名称は「たんぱく質加工食品」で、アレルギー物質は乳成分と大豆です。

たんぱく質は、植物性の大豆たんぱくと乳由来のホエイたんぱくの2種類を組み合わせています。1食27g当たりで15.0gを摂取できます。甘味料には植物由来のステビアを使い、1食当たり食物繊維のイヌリン3,000mg、シンデレラ乳酸菌60mg、エラグ酸3mgを配合しています。

抹茶は南九州市川辺町の自社有機農園ビオファームから

使っている抹茶は、鹿児島県南九州市川辺町神殿にある自社有機農園「ビオファーム」のものです。約7ヘクタールの山あいの農園で、1998年から有機栽培が続いています。製品に使う有機抹茶は、このビオファーム産を100%使っています。

商品は、下堂園とノーム株式会社の共同開発です。抹茶の品質と味、産地の背景は下堂園が受け持っています。ソイとホエイの組み合わせや配合成分、溶けやすさを含む商品設計は、ノーム社が担当しました。

水でも牛乳でも、電子レンジで温めても飲める

基本の飲み方は、水または牛乳200〜250mlに混ぜる形です。耐熱容器へ移して電子レンジで温めても飲めます。アイスでもホットでも飲めます。

価格は4,050円(税込)で、内容量は270g、約10回分です。1食分は27gです。2026年10月7日(水)から、下堂園オンラインストアと下堂園直営店のらさら荒田本店、卸本町店で買えます。

くろねこメモ

水でも牛乳でも混ぜられ、耐熱容器に移せば電子レンジで温めて飲めます。

  • アイスで飲むか、温めて飲むか
  • 水で混ぜるか、牛乳で混ぜるか
  • 朝食に1杯ずつ使うか、間食に回すか

出典

確認日時:2026年10月8日3時00分時点