自由が丘のごま専門店goma toに柿とほうじ茶のパフェ、1,600円

※当サイトには広告が含まれています
秋限定パフェとドリンクのリリース冒頭に掲載された画像

東京都目黒区のごま専門café & izakaya『goma to』(ゴマト)で、2026年10月1日(木)から11月30日(月)まで秋限定のパフェとドリンクを販売します。「ごまと柿のほうじ茶パフェ」は1,600円(税込)で、旬の柿とほうじ茶ムース、自家製グラノーラを重ね、ほうじ茶シロップとセサミオイルのソースを好みでかけて食べます。「白ごまほうじ茶ラテ(Ice/Hot)」は750円(税込)です。

期間 2026年10月1日(木)〜11月30日(月)
場所 ごま専門café & izakaya『goma to』(東京都目黒区緑が丘2-24-8 arbre自由が丘)
営業時間 11:00〜21:00(ラストオーダー20:00、不定休)
料金 ごまと柿のほうじ茶パフェ 1,600円(税込)/白ごまほうじ茶ラテ(Ice/Hot) 750円(税込)
座席数 店内30席、テラス8席

空席とコースを見るgoma toの空席と店の情報は、食べログで確認できます。goma toの予約ページを見る(食べログ)

柿とほうじ茶ムースに、自家製グラノーラを重ねたパフェ

「ごまと柿のほうじ茶パフェ」は1,600円(税込)です。ごまとほうじ茶、旬の柿をたっぷり使い、秋の庭をイメージした構成にしています。

ほうじ茶ムースに、ザクザクした自家製グラノーラを合わせています。食感のアクセントを付ける役割です。

仕上げにかけるものは2つあります。ほうじ茶シロップと、セサミオイル「ISOLETTA(イゾレッタ)」を使ったソースです。どちらも好みでかけて食べる形になっています。

ソースに使うのはごまの甘みが残る新ジャンルのセサミオイル

ソースに使う「ISOLETTA(イゾレッタ)」は、ごま本来のやさしい甘みと、ナッツを思わせる軽やかな香りが特長の新ジャンルのセサミオイルです。

ごま油をスイーツにかけて食べる形になります。かどや製油は、このパフェでスイーツとの相性を体験してもらう狙いだとしています。

もう1品の「白ごまほうじ茶ラテ(Ice/Hot)」は750円(税込)です。ほうじ茶に白ごまを合わせたラテで、ごま、大豆、アーモンド、玄米を水あめにからめて仕上げたおせんべい「胡麻白丸」をトッピングします。

店は自由が丘の緑が丘、店内30席とテラス8席

『goma to』は2022年6月にオープンした店です。ごまを使ったメニューを出すcafé & izakayaで、店名にはごまの新しい使い方や魅力を知ってもらいたいという考えが込められているとしています。

場所は東京都目黒区緑が丘2-24-8 arbre自由が丘です。営業時間は11:00から21:00までで、ラストオーダーは20:00、不定休です。

座席数は店内30席、テラス8席です。運営はかどや製油株式会社(東京都品川区)で、1858年に瀬戸内海の小豆島で加登屋製油所として創業したごま専業メーカーです。

くろねこメモ

ごま油のソースを自分でかけて食べる、柿とほうじ茶のパフェです。

  • パフェだけにするか、ラテも付けるか
  • ラテはIceかHotか
  • 店内30席かテラス8席か
  • 11月30日までのうち、柿の時期のどこで行くか

出典

確認日時:2026年9月28日20時09分時点