ホテルニューオータニ幕張の栗パフェ2種、24階とロビィ階で

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『秋の2大モンブランパフェ』のリリース冒頭に掲載された画像

千葉県千葉市のホテルニューオータニ幕張で、秋限定のモンブランパフェ2種を2026年12月7日(月)まで販売しています。24階のペントハウスラウンジ「ベイコートカフェ」の『和栗のモンブランパフェ』が3,500円(季節のリーフティー付)、ロビィ階のティー&カクテル「ザ・ラウンジ」の『秋薫る和栗の生搾りモンブランパフェ』が3,100円で、いずれもサービス料別です。どちらも数量限定です。

期間 2026年12月7日(月)まで
場所 ペントハウスラウンジ「ベイコートカフェ」(24階)/ティー&カクテル「ザ・ラウンジ」(ロビィ階)
時間 ベイコートカフェ 11:30〜21:30(ラストオーダー)/ザ・ラウンジ 14:30〜17:00(ラストオーダー、ディナービュッフェ開催時は16:00ラストオーダー)
料金 和栗のモンブランパフェ 3,500円(季節のリーフティー付)/秋薫る和栗の生搾りモンブランパフェ 3,100円 ※いずれもサービス料別
数量 数量限定(入荷状況次第で変更となる場合がある)

空席とコースを見るベイコートカフェの空席とプランは、一休.comレストランで確認できます。ベイコートカフェの予約ページを見る(一休.comレストラン)

24階の『和栗のモンブランパフェ』は羊羹ジュレを底に入れる

ペントハウスラウンジ「ベイコートカフェ」で出す『和栗のモンブランパフェ』は3,500円で、季節のリーフティーが付きます。サービス料は別です。

黄栗のクリームと渋皮栗を主役にし、グラスの底に「羊羹ジュレ」を入れています。ヘーゼルナッツ、マドレーヌ、チョコレートマカロンを合わせ、バニラアイスを重ねています。

今夏に登場した“ご褒美パフェ”シリーズの第二弾として作られたものです。時間は11:30から21:30(ラストオーダー)までです。

ロビィ階は生搾りのペーストに白玉団子と栗の甘露煮を詰める

ティー&カクテル「ザ・ラウンジ」で出す『秋薫る和栗の生搾りモンブランパフェ』は3,100円です。サービス料は別です。

和栗を使った生搾りモンブランペーストを、搾りたての状態で重ねています。マロンクリームの中には、羊羹ジュレ、白玉団子、栗の甘露煮が入ります。きな粉メレンゲも合わせています。

時間は14:30から17:00(ラストオーダー)までです。ディナービュッフェが開催される日は16:00がラストオーダーになります。「ザ・ラウンジ」はロビィ階にあり、ロビィからつながる場所です。

ベイコートカフェは地上約100m、17時からはバータイム

「ベイコートカフェ」はホテル最上階の24階にあります。地上約100mの高さで、天気の良い日には富士山が見えることもあります。昼の景色から夕方のサンセットへ移る時間帯も過ごせます。

17時からはバータイムになり、照明が落ち着いた明るさに変わります。ほかのレストランで食事をしたあと、締めくくりのデザートとして食べることもできます。

2種のパフェはどちらも数量限定で、入荷状況次第で変更となる場合があります。販売は2026年12月7日(月)までです。

くろねこメモ

同じ和栗で、24階の絶景とロビィ階の生搾りという2つの食べ方に分かれています。

  • 24階の3,500円か、ロビィ階の3,100円か
  • ベイコートカフェは昼の景色か、17時からのバータイムか
  • ザ・ラウンジはディナービュッフェのある日を避けるか
  • 12月7日までの間、どの時期に行くか

出典