JR新橋駅烏森口から徒歩1分の「肉割烹 牛弁慶 新橋総本店」が、10月1日(木)から掘りごたつの座敷をテーブル席の個室に改め、新しいグランドメニューを出しています。名物の牛鍋は「特撰 牛鍋(サーロイン・ミスジ)」5,000円と「牛鍋(サーロイン)」3,650円で、どちらも2人前から注文できます。
| 改装・新メニューの開始 | 2026年10月1日(木)から |
|---|---|
| 牛鍋 | 特撰 牛鍋(サーロイン・ミスジ)5,000円、牛鍋(サーロイン)3,650円(どちらも2人前から注文可) |
| 主な新メニュー | 和牛つくね800円、昆布締め牛のローストビーフ1,200円、和牛サーロインと季節野菜の土鍋ごはん1合1,900円・2合3,800円 |
| 席 | 全31席(カウンター11席、テーブル個室 4名×5室。最大20名の個室としても利用可) |
| 場所 | 肉割烹 牛弁慶 新橋総本店(東京都港区新橋3-18-7 桃山ビル1F、JR新橋駅烏森口から徒歩1分) |
店舗のページを見る肉割烹 牛弁慶 新橋総本店の営業時間とメニューは、一休.comレストランで確認できます。肉割烹 牛弁慶 新橋総本店の店舗ページを見る





提供:株式会社DDグループ
サーロインとミスジの牛鍋、割下は「摩り下ろし醤油」と「練り上げ味噌」
牛鍋はA4・A5ランクの国産黒毛和牛を使い、サーロインとミスジの2種を出す「特撰 牛鍋」と、サーロインの「牛鍋」があります。
割下は、りんご・玉ねぎ・長芋をすりおろした「摩り下ろし醤油」と、明治時代の牛鍋の味を再現した「練り上げ味噌」の2種から選びます。煮立てた肉は卵に絡めて食べます。
和牛つくね、ゆでたん、土鍋ごはんなど新しい一品料理
新しいグランドメニューは炭火焼・刺し・温菜・冷菜・揚げ物・食事に分かれます。炭火焼は和牛つくね800円と江戸千寿長ネギ 黒七味500円、刺しは昆布締め牛のローストビーフ1,200円と上ミノ湯引きぽん酢900円です。
温菜は有馬山椒と和牛の肉豆腐1,200円とゆでたん1,100円、冷菜は牛タン佃煮とクリームチーズ600円など、揚げ物は和牛メンチカツ600円などです。〆には和牛サーロインと季節野菜の土鍋ごはん(1合1,900円、2合3,800円)や、牛タンのしぐれ煮茶漬け700円があります。
4名×5室のテーブル個室と、お祝い向けのコース
改装で掘りごたつの座敷をやめ、テーブル席の個室にしました。席はカウンター11席と、4名の個室5室の全31席で、個室はつなげて最大20名でも使えます。
家族や長寿、結婚記念日などのお祝い向けのコースもあり、主菜に「極み和牛のハレの日牛鍋」を出し、〆の柚子うどんと食後の氷菓子まで付きます。
くろねこメモ
牛鍋の割下を、すりおろしの醤油か明治の味噌かで選べる店です。
- 牛鍋は特撰でミスジも食べるか、サーロインだけにするか
- 割下は摩り下ろし醤油と練り上げ味噌のどちらにするか
- 〆は土鍋ごはんにするか、茶漬けにするか
出典
確認日時:2026年11月2日17時30分時点







