霧島秋まつり2026で三十雑穀麺のジャージャー麺3種、10月31日から2日間

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宮崎県都城市の焼酎の里 霧島ファクトリーガーデンで、2026年10月31日(土)と11月1日(日)に「霧島秋まつり2026」が開かれます。両日10:00から16:00で、タマチャンショップが三十雑穀麺のジャージャー麺3種を出します。単品800円(税込)、おにぎりセットは1,000円(税込)です。

イベント名 霧島秋まつり2026
会場 焼酎の里 霧島ファクトリーガーデン(宮崎県都城市)
開催日 2026年10月31日(土)・11月1日(日)
時間 両日10:00〜16:00
限定メニュー 白ジャー麺・黒ジャー麺・赤ジャー麺(単品800円、おにぎりセット1,000円、いずれも税込)
三十雑穀麺 100g×3袋 1,180円(税込)

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会場は焼酎の里 霧島ファクトリーガーデン、両日10:00から16:00

霧島秋まつり2026は、2026年10月31日(土)と11月1日(日)の2日間です。会場は宮崎県都城市の焼酎の里 霧島ファクトリーガーデンで、時間は両日10:00から16:00までです。

タマチャンショップは今年も出店し、秋まつり限定メニューとして三十雑穀麺を使ったジャージャー麺3種を売ります。いずれも単品か、おにぎり1個とのセットで買えます。

九州各地の食が集まる秋の恒例のイベントで、このジャージャー麺は2日間だけの限定メニューです。

白はチーズ、黒はトリュフ塩と椎茸、赤は七味とサクまいも

白ジャー麺は、目の前でチーズを削ってトッピングします。

黒ジャー麺は、トリュフ塩と自社栽培の椎茸を使います。きのこの風味を感じやすい仕立てです。

赤ジャー麺は、七味の風味と辛味があります。霧島酒造とのコラボ商品であるサクまいもを使っていて、食感も加わります。価格は3種とも共通で、単品800円(税込)、おにぎりセット1,000円(税込)です。

三十雑穀麺は玄米と三十種の雑穀から、調理は約30秒

使われている三十雑穀麺は、玄米と三十種の雑穀から生まれたグルテンフリーの麺です。調理は約30秒ででき、タマチャンショップの新商品です。

蕎麦やうどんの代わりに和風だしで食べるほか、ラーメンやパスタ、焼きそばにも使えます。

内容量は100g×3袋で、価格は1,180円(税込)です。

くろねこメモ

三十雑穀麺のジャージャー麺を、白・黒・赤の3種から選んで食べられる2日間です。

  • 土曜に行くか、日曜に行くか
  • 白・黒・赤のどれを選ぶか
  • 単品にするか、おにぎりセットにするか
  • 家では蕎麦の代わりにするか、パスタにするか

出典