琵琶湖ホテルで近江牛と近江鴨の朴葉焼きランチ6,500円、10月26日から

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「日本料理 おおみ」・「鉄板焼 おおみ」 冬のランチメニューイメージ

滋賀県大津市の琵琶湖ホテル2階で、2026年10月26日(月)から12月31日(木)まで冬のおすすめランチを味わえます。「日本料理 おおみ」の『近江牛・近江鴨朴葉焼きランチ』は6,500円、「鉄板焼 おおみ」のランチ『蓬莱』は8,500円で、どちらも消費税とサービス料15%を含みます。

ホテル 琵琶湖ホテル(2階「日本料理 おおみ」「鉄板焼 おおみ」)
開始日 2026年10月26日(月)
終了日 2026年12月31日(木)
時間 11:30から15:00(L.O.14:00)
料金 『近江牛・近江鴨朴葉焼きランチ』6,500円、ランチ『蓬莱』8,500円(いずれも消費税・サービス料15%込)
場所 滋賀県大津市浜町2-40(京阪びわ湖浜大津駅から徒歩約5分)

空席とコースを見る日本料理 おおみ/琵琶湖ホテルの空席と予約できるコースは、一休.comレストランで確認できます。日本料理 おおみ/琵琶湖ホテルの予約ページを見る(一休.comレストラン)

「日本料理 おおみ」の『近江牛・近江鴨朴葉焼きランチ』は6,500円

「日本料理 おおみ」の『近江牛・近江鴨朴葉焼きランチ』は、近江牛と近江鴨を朴葉焼きで出します。焜炉には、舞茸、白葱、南瓜、青唐、紅葉人参、銀杏が添えられ、朴葉味噌で味わいます。

ここまでに、小鉢の公魚南蛮漬け、造りの二種盛り合わせ、蒸物の海老蓮根饅頭が並びます。海老蓮根饅頭には銀餡と山葵が付きます。

食事は高島産棚田米と香の物で、留椀は赤出汁、甘味は和菓子です。料金は6,500円で、消費税とサービス料15%を含みます。時間は11:30から15:00で、ラストオーダーは14:00です。

「鉄板焼 おおみ」のランチ『蓬莱』は近江地鶏と近江牛ロース肉80g

「鉄板焼 おおみ」のランチ『蓬莱』は、カウンターの席で仕上がる構成です。蕪と白菜の肉そぼろ餡かけから始まり、鉄板で仕上げるだし巻き玉子、近江地鶏の鉄板焼が続きます。近江地鶏には田楽味噌と焼野菜が添えられます。

メインは近江牛ロース肉80gで、大蒜醤油と山葵で味わいます。間に茸のバターソテーサラダが入ります。

食事は滋賀県産棚田米と香の物、赤出汁です。締めは湖の青色シャーベットとプリン、珈琲または紅茶です。料金は8,500円で、消費税とサービス料15%を含みます。時間は11:30から15:00で、ラストオーダーは14:00です。

11月14日の「天麩羅 おおみ」は昼の部だけ残っている

同じホテルの「天麩羅 おおみ」では、2026年11月14日(土)に『天麩羅とワイン ~霜月の饗宴~』が開かれます。揚げを担当するのは京都の銘店で修業した東栄次、ワインを選ぶのはコンクール受賞歴を持つ星野悠太です。

昼の部は12:00から14:30で20,000円、夜の部は18:00から20:30で25,000円です。どちらもワインペアリングが付き、料金は消費税とサービス料15%を含みます。夜の部は満席になっているため、申し込めるのは昼の部です。予約と問い合わせはレストラン予約の電話で、受付は10:00から18:00です。

ホテルは滋賀県大津市浜町2-40にあり、京阪びわ湖浜大津駅から徒歩約5分、JR大津駅からはシャトルバスで約5分です。食材の入荷などの都合で、一部のメニューが変更になる場合があります。

くろねこメモ

近江牛と近江鴨の朴葉焼きと、近江牛ロースの鉄板焼が、どちらも昼に食べられます。

  • 日本料理にするか、鉄板焼にするか
  • 近江牛を朴葉焼きで食べるか、鉄板で食べるか
  • 10月のうちに行くか、年末にするか
  • 11月14日の天麩羅とワインも候補に入れるか

出典

確認日時:2026年10月7日8時54分時点