小田原駅の駅舎カフェ1の1で秋のマロンフェア、モンブランのフレンチトーストなど4品

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駅舎カフェ 秋のマロンフェア

神奈川県小田原市の小田原駅、大雄山線改札横の「駅舎カフェ1の1」と「駅舎プリン」で、11月6日(金)から12月19日(土)まで、栗を使ったメニューなど4品を食べられます。価格は650円(税込)から1,850円(税込2,035円)です。

販売期間 2026年11月6日(金)〜12月19日(土)
駅舎カフェ1の1 モンブランフレンチトースト(ドリンク付き)1,850円(税込2,035円)、守谷食パンのキャラメルブリュレフレンチトースト(ドリンク付き)1,600円(税込1,760円)
駅舎プリン モンブランミルクソフト 650円(税込)、コーヒーゼリーパフェ モンブラン 900円(税込)
営業時間 10:00〜17:00(16:00フードL.O.)、火曜定休
場所 神奈川県小田原市栄町1丁目1-1(小田原駅 大雄山線改札横)

店舗のページを見る大雄山線駅舎カフェ1の1の営業時間とメニューは、食べログで確認できます。大雄山線駅舎カフェ1の1の店舗ページを見る(食べログ)

守谷製パン店の食パンでモンブランとキャラメルブリュレのフレンチトースト

駅舎カフェ1の1のフレンチトースト2品は、小田原の「守谷製パン店」の食パンを使い、どちらもコーヒーか紅茶が付きます。

モンブランフレンチトーストは、温かいフレンチトーストにフランス産マロンクリームを重ね、栗をのせています。「足柄天狗せんべい」、ミルクソフトクリーム、いちごソースが添えられます。

守谷食パンのキャラメルブリュレフレンチトーストは、表面の砂糖をバーナーでキャラメリゼしたものです。神奈川県産「きんたろう牛乳」のミルクソフトクリーム、「足柄天狗せんべい」、いちごソース、ミックスベリーがのります。こちらには栗は使われていません。

駅舎プリンは和栗と洋栗のモンブランクリームでソフトとパフェ

駅舎プリンの2品は、和栗と洋栗をブレンドしたモンブランクリームを、「きんたろう牛乳」のミルクソフトクリームに重ね、渋皮栗をのせています。

モンブランミルクソフトは片手で持てる形で、テイクアウトにも対応します。コーヒーゼリーパフェ モンブランは、「駅舎コーヒーゼリー」の上にソフトクリームとモンブランクリームを重ねたパフェです。

店は旧大雄山線の管理事務所を改装したカフェで、店内には鉄道で使われていたつり革や備品が残されています。

くろねこメモ

改札横の駅舎カフェで、温かいフレンチトーストと冷たいモンブランソフトが選べる冬までのフェアです。

  • 席でフレンチトーストにするか、ソフトを持ち帰るか
  • 栗のモンブランか、栗を使わないキャラメルブリュレか
  • ソフトだけにするか、コーヒーゼリーのパフェにするか

出典