福井市フェアが銀座で10月15日から、羽二重栗どら焼きや越前蕎麦ロール

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「羽二重栗どら焼き」

東京・銀座の福井県アンテナショップ「ふくい食の國291」で、2026年10月15日(木)から20日(火)まで「福井市フェア in ふくい食の國291」が開かれます。羽二重栗どら焼きや越前蕎麦ロールなど、福井市の特産品が並びます。会場で2,000円(税込)以上買うと、先着100名に特典が付きます。

催し 福井市フェア in ふくい食の國291
期間 2026年10月20日(火)まで
時間 10時30分から19時
会場 ふくい食の國291(東京都中央区銀座1-5-8)
販売予定商品 越前蕎麦ロール、羽二重栗どら焼き、「ふくいの恵み」認定商品など
購入特典 会場で2,000円(税込)以上買うと、先着100名にみそ汁(2種)か和珈屋のドリップバッグのどちらか。なくなり次第終了

羽二重栗どら焼きと越前蕎麦ロールが6日間だけ銀座に並ぶ

販売予定の商品には、越前蕎麦ロール、羽二重栗どら焼き、「ふくいの恵み」認定商品が挙がっています。会場は福井県のアンテナショップ「ふくい食の國291」で、東京都中央区銀座1-5-8にあります。開くのは10時30分から19時までです。

「ふくいの恵み」は、地元の農林水産物や、歴史・文化・伝統技術といった地域資源を使って作られた加工食品を、福井市が認定したものです。

16日は市長が店に立ち、17日と18日はふくい東郷米の試食

10月16日(金)の13時から14時までは、福井市長の西行茂が来店し、来場した人に直接商品と福井市の紹介をします。

10月17日(土)と18日(日)は、福井市内の事業者であるタナカ農産が来店して、ふくい東郷米の試食販売会を開きます。6日間のうち、この3日は会場で会える相手と試せるものが変わります。

2,000円以上の買い物で、先着100名にみそ汁かドリップバッグ

会期中に会場で2,000円(税込)以上買った先着100名には、「米五」の永平寺御用達の味噌を使ったみそ汁(2種)か、珈琲豆専門店 和珈屋のドリップバッグのどちらかが渡されます。

特典は、なくなり次第終了です。

くろねこメモ

福井市の特産品が、銀座のアンテナショップに6日間だけ集まります。

  • 市長が立つ16日に行くか、試食がある17日か18日か
  • どら焼きと蕎麦ロール、どちらを持ち帰るか
  • 特典はみそ汁かドリップバッグか
  • 2,000円まで買い足して特典をもらうか
  • 仕事帰りの夕方に寄るか、昼のうちに寄るか

出典

確認日時:2026年10月14日10時44分時点