松江の「らーめん祭り in 山陰」は11月6日から3日間、前売り券は10月1日発売

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「らーめん祭りin山陰」の前売り券を伝えるリリース冒頭に掲載された画像

島根県松江市のTSKさんいん中央テレビ本社で、11月6日(金)から8日(日)まで「山陰酸素グループ Presents らーめん祭り in 山陰」が開かれます。前売り券はJR西日本の観光ナビ「tabiwa」で、10月1日(木)10時から11月5日(木)23時59分まで販売されます。当日は会場内の引き換え場所で、らーめんチケットと引き換える形です。

イベント名 山陰酸素グループ Presents らーめん祭り in 山陰
期間 2026年11月6日(金)〜11月8日(日)
会場 TSKさんいん中央テレビ本社(島根県松江市向島町140-1)
開催時間 11月6日(金)17:30〜21:00、11月7日(土)10:00〜21:00、11月8日(日)10:00〜17:00
前売り券 「tabiwa」で2026年10月1日(木)10時から11月5日(木)23時59分まで販売。購入にはWESTER会員登録(無料)が必要
主催 TSKさんいん中央テレビ(冠協賛:山陰酸素グループ)

3日間で開く時間が違う、金曜は夕方17時30分から

開催は3日間ですが、開く時間が日によって違います。11月6日(金)は17時30分から21時までで、夕方からの半日だけです。11月7日(土)は10時から21時までと最も長く、11時間開いています。11月8日(日)は10時から17時までで、夜の営業はありません。金曜に行くなら仕事のあと、土曜なら朝から夜まで、日曜なら昼を中心にという組み立てになります。会場はTSKさんいん中央テレビ本社で、島根県松江市向島町にあります。駐車場は限られているため、主催者は公共交通機関で来るよう呼びかけています。

前売り券はtabiwaで販売、WESTER会員登録が必要

前売り券を扱うのは、JR西日本が提供する観光ナビ「tabiwa」です。鉄道・バスなどが乗り放題の周遊パスや、観光・体験・グルメのチケットを買えるアプリで、今回のイベントチケットもここに並びます。買う手順は3つです。まずtabiwaアプリをダウンロードします。チケットの購入にはWESTER会員登録(無料)が必要です。次に「チケット一覧」からイベントチケットを選び、希望する枚数を選んで案内に沿って決済します。そしてイベント当日、会場内の引き換え場所でチケット利用画面を提示し、らーめんチケットと引き換えます。アプリと会員登録を先に済ませておく必要があるため、行く日を決める前に準備する段取りになります。

販売は10月1日10時から11月5日23時59分まで、開催前日で締め切り

前売り券の販売期間は10月1日(木)10時から11月5日(木)23時59分までです。イベントが始まる11月6日(金)の前日で締め切られるため、当日思い立って前売り券を買うことはできません。販売は約5週間あり、初日の10月1日は10時開始です。主催はTSKさんいん中央テレビで、冠協賛は山陰酸素グループです。開催までにまだ1か月以上あるので、3日間のどの時間帯に行くかを決めてから、11月5日までに枚数を決める流れになります。

くろねこメモ

前売り券はJR西日本の観光ナビ「tabiwa」で、10月1日10時から11月5日23時59分まで販売されます。

  • 夕方からの金曜、長い土曜、昼までの日曜のどれにするか
  • 11月5日23時59分までに枚数を決める
  • tabiwaのアプリと会員登録をいつ済ませるか
  • 駐車場が限られるので何で行くか

出典

確認日時:2026年9月30日15時04分時点