リビエラ逗子マリーナで天然本鮪のフルコース、11月21日に55,000円から

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リビエラ食紀行2026「究極の鮪」のリリース冒頭に掲載された画像

リビエラ逗子マリーナで2026年11月21日(土)に、天然本鮪のフルコースを出す「リビエラ食紀行2026『究極の鮪』」が開かれます。17:30開始で、料金はお食事のみプランが55,000円、日本酒「IWA」3種のテイスティングが付く数量限定メインプランが64,000円です(いずれも税・サービス料込)。

イベント名 リビエラ食紀行2026「究極の鮪」
開催日 2026年11月21日(土)
時間 17:30開始(17:00受付)
料金 数量限定メインプラン64,000円(税・サービス料込)、お食事のみプラン55,000円(税・サービス料込)
会場 リビエラ逗子マリーナ 特設会場(神奈川県逗子市小坪5-23-16)
予約 席数限定で、満席になり次第受付を終了

プランは2つ、55,000円のお食事のみと64,000円のメインプラン

料金は2つに分かれます。お食事のみプランは55,000円(税・サービス料込)で、内容は「究極の鮪フルコース」です。各種ドリンクとノンアルコールドリンクは、当日店内精算で注文できます。

数量限定メインプランは64,000円(税・サービス料込)です。「究極の鮪フルコース」に、日本酒「IWA」の特別テイスティングと、ディナー後に鎌倉駅まで送るサービスが付きます。

席数限定で、満席になり次第受付を終了します。「IWA」の特別テイスティングセットは当日も数量限定で用意する予定ですが、稀少銘柄のため完売となる場合があります。

鮪は豊洲市場の仲卸が選んだ天然本鮪、料理は日本総料理長の伊藤康裕

使うのは、豊洲市場の鮪専門仲卸が目利きで選び抜いた天然本鮪です。限られた店にしか卸されない鮪を、この日のフルコースに仕立てます。11月は鮪が脂を蓄える季節です。

料理を手がけるのは、リビエラ日本総料理長の伊藤康裕です。伝統的な日本料理の技術を基礎に、国内外で培った経験を活かして料理に取り組んでいます。

コースでは、鮪の旨味や脂の甘み、部位ごとに異なる食感を生かした皿が続きます。1日だけの催しのため、同じ構成の会は11月21日(土)のほかにありません。

日本酒「IWA」は年代とブレンドの違う3種を飲み比べ

「IWA」は、ドン ペリニヨンで28年間にわたり最高醸造責任者を務めたリシャール・ジョフロワ氏が、富山に設立した酒蔵から生まれた日本酒ブランドです。複数の原酒を組み合わせるアッサンブラージュ技術を使います。

数量限定メインプランでは、年代やブレンドの異なる「IWA」3種を飲み比べる特別テイスティングを行います。富山から蔵元関係者も来訪し、酒造りについて案内します。

飲み比べが付くのはメインプランだけです。お酒を飲まない場合は、お食事のみプランで鮪のフルコースだけを選べます。

くろねこメモ

豊洲の仲卸が選んだ天然本鮪のフルコースを、1日だけの会で味わえます。

  • 日本酒の飲み比べを付けるか、食事だけにするか
  • 鎌倉駅までの送りを使うか、自分で帰るか
  • 17:00の受付に合わせて、何時に逗子へ着くか
  • 誰と行くか、鮪の好みが合う相手を選ぶか

出典