高松シンボルタワーに全国名物屋台村、9月30日と10月1日の2日間だけ

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全国名物屋台村のリリース1枚目に掲載された画像

香川県高松市の高松シンボルタワー多目的広場で、全国各地の名物料理が並ぶ「全国名物屋台村」が2026年9月30日(水)と10月1日(木)の2日間開かれます。時間は12:00から21:00まで、入場料は無料です。肉料理や麺料理、スイーツの屋台もそろいます。

名称 全国名物屋台村
会場 高松シンボルタワー多目的広場(香川県高松市サンポート3−33)
開催日時 2026年9月30日(水)から10月1日(木)まで、12:00~21:00
入場料 無料
屋台の内容 全国各地の名物料理、肉料理、麺料理、スイーツ
主催 FoodFes株式会社

高松シンボルタワー多目的広場に2日間だけ並ぶ屋台

会場は高松シンボルタワー多目的広場で、住所は香川県高松市サンポート3−33です。開くのは2026年9月30日(水)と10月1日(木)の2日間だけで、時間はどちらも12:00から21:00までです。入場料は無料で、料理は屋台ごとに買う形です。

並ぶのは全国各地の名物料理の屋台で、そのほかに肉料理、麺料理、スイーツの屋台も入ります。全国各地の名物が一つの会場に集まる形です。

屋台のそばには屋外のテーブルと客席が置かれます。買った料理をその場に持って行き、囲んで食べられます。

昼の食べ歩きから、提灯が灯る夕方以降へ

明るい時間帯は、屋台を回りながら全国各地の料理を食べ歩く形になります。夕方になると提灯や会場の灯りがともり始め、会場の見え方が変わります。12:00から21:00までの開催なので、昼と夜のどちらの時間帯にも当たります。

客席があるため、料理を買ってすぐ帰るのではなく、座って食べる使い方もできます。仕事帰りに立ち寄る時間にも、晩ごはんの時間にも入ります。

この屋台村は高松だけで開くものではありません。西日本を中心に各地域を巡り、その街に数日間だけ現れる屋台村を目指す企画です。開催地が変われば、集まる人も会場を取り巻く街の風景も変わります。

くろねこメモ

全国各地の名物料理の屋台が、高松の広場に2日間だけ並びます。

  • 明るい時間に行くか、提灯が灯ってから行くか
  • 何軒まわって分け合うか、1軒で決めるか
  • 客席に座って食べるか、歩きながら食べるか
  • 9月30日と10月1日のどちらに行くか

出典

確認日時:2026年9月29日8時41分時点