タカノフルーツパーラーの洋梨のパフェ、新宿本店と支店で中身が変わる

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洋梨のシーズナルメニューの紹介に掲載された画像

タカノフルーツパーラーで、旬の洋梨を使うシーズナルメニューが2026年10月1日(木)から12月25日(金)まで出ます。新宿本店は洋梨だけで組んだ「洋梨のパフェ」が税込2,310円(本体価格2,100円)、支店7店舗は「洋梨とりんごのシナモンパフェ」が税込2,200円(本体価格2,000円)です。

提供期間 2026年10月1日(木)〜12月25日(金)
店舗 新宿本店、新宿髙島屋店、池袋東武店、京急上大岡店、JR名古屋髙島屋店、横浜髙島屋店、川越丸広店、アトレ吉祥寺店
新宿本店限定 洋梨のパフェ 税込2,310円(本体価格2,100円)
支店7店舗 洋梨とりんごのシナモンパフェ 税込2,200円(本体価格2,000円)

空席とメニューを見るタカノフルーツパーラー 新宿本店の店の情報は、食べログで確認できます。タカノフルーツパーラー 新宿本店のページを見る(食べログ)

新宿本店は洋梨だけで組んだ「洋梨のパフェ」

新宿本店限定の「洋梨のパフェ」は、洋梨シャーベット、洋梨グラニテ、洋梨ジュースを重ねます。同じ果実を凍らせ方と形を変えて積むことで、香りとみずみずしさを引き出した組み立てです。

そこへ、りんご白ワインゼリーと、柑橘が香るチーズクリームが重なります。洋梨だけで単調にならないよう、別の風味がアクセントに置かれています。

価格は税込2,310円(本体価格2,100円)です。洋梨そのものの味を確かめたいときに向く一品です。

支店7店舗は、りんごとシナモンを合わせたパフェ

支店7店舗で出るのは「洋梨とりんごのシナモンパフェ」です。洋梨シャーベットと洋梨グラニテをベースに、みずみずしい洋梨とりんごを、香り豊かなシナモンと合わせます。

食感と香りは、シナモンクランブルとシナモン粒ゼリーが担います。マスカルポーネホイップカスタードが全体をまとめます。

価格は税込2,200円(本体価格2,000円)です。出るのは新宿髙島屋店、池袋東武店、京急上大岡店、JR名古屋髙島屋店、横浜髙島屋店、川越丸広店、アトレ吉祥寺店の7店舗です。

パフェ以外にも、ワッフルやジュース、カットフルーツがある

新宿本店には、洋梨のプレートデザート 税込2,640円(本体価格2,400円)、洋梨のワッフル 税込2,090円(本体価格1,900円)、洋梨のジュース 税込1,540円(本体価格1,400円)、洋梨のドリンクデザート 税込1,540円(本体価格1,400円)、カットフルーツ 洋梨 税込2,310円(本体価格2,100円)が並びます。

支店7店舗には、グラスデザート〜洋梨と栗と柿〜 税込2,090円(本体価格1,900円)と、洋梨と栗のワッフル 税込2,090円(本体価格1,900円)があります。洋梨に栗や柿を合わせ、秋の実りをまとめた品です。

洋梨のワッフル、グラスデザート〜洋梨と栗と柿〜、洋梨と栗のワッフルには、コーヒーまたは紅茶が付きます。

くろねこメモ

同じ洋梨でも、新宿本店と支店7店舗では組み立てが違います。

  • 洋梨だけで味わうか、りんごやシナモンを足すか
  • 新宿本店まで行くか、近い支店で済ませるか
  • パフェにするか、ワッフルやジュースにするか

出典