滋賀県高島市今津町の体験交流センターゆめので、そば打ち体験「打ちたてを味わう!地元特産そば粉で本格そば打ち体験」が2026年11月15日(日)に開かれます。高島市今津地域の特産のそば粉を使い、打ったそばはその場でゆでて食べられます。参加費は1テーブル(4人前)4,000円で、対象はJAF会員とその同伴者です。
| 開催日 | 2026年11月15日(日) |
|---|---|
| 時間 | ①10:30〜12:00/②11:45〜13:15 |
| 会場 | 体験交流センターゆめの(滋賀県高島市今津町日置前2435-3) |
| 参加条件 | JAF会員とその同伴者 |
| 参加費 | 1テーブル(4人前)4,000円、別途1人100円の保険料 |
| 申込締切 | 2026年11月2日(月) |
体験プランを見る体験交流センターゆめのが通常行っているそば打ち体験は、じゃらん遊び体験で確認できます。体験交流センターゆめののそば打ち体験を見る(じゃらん遊び体験)
混ぜる工程から切る工程まで、打ったそばはその場でゆでる
体験するのは、そば粉とつなぎ粉を混ぜる工程から、生地をこね、伸ばし、切る工程までです。使うのは高島市今津地域の特産であるそば粉と、本格的な道具です。
打ち終えたそばは、その場でゆでて味わいます。作りたてならではの香りや食感を、自分で打った状態のまま確かめられます。
そば打ちに精通したスタッフのサポートが付くため、初めての人や小さな子ども連れでも体験できる内容です。

1テーブル4人前で4,000円、保険料は別に1人100円
参加費は1テーブル(4人前)4,000円です。これに加えて、保険料として1人100円が別に必要です。
参加できるのはJAF会員とその同伴者です。会員でない人だけでは申し込めないため、誰が会員かを先に確かめておく形になります。
申込の締切は11月2日(月)で、応募が多い場合は抽選になります。開催日の2週間ほど前で締め切られるため、行くかどうかは早めに決めることになります。
時間は2部制、小学生以下には「子ども安全免許証」
時間は2つに分かれています。①10:30から12:00までと、②11:45から13:15までで、どちらも1時間半です。打ったそばをその場で食べるため、昼食を兼ねられる時間帯です。
小学生以下の子どもを対象に、JAFブースで「子ども安全免許証」を発行します。そば打ちとあわせて、家族で回れる内容になっています。
会場の体験交流センターゆめのは、滋賀県高島市今津町日置前2435-3です。琵琶湖の西側にあたる今津の地域で、そば粉の産地そのものでそばを打つことになります。
くろねこメモ
自分で打ったそばをその場でゆでて、そのまま昼食にできる1時間半です。
- 10:30の回にするか、11:45の回にするか
- 1テーブル4人前を誰と分けるか
- 11月2日の締切までに申し込むかを決める
出典
確認日時:2026年9月28日17時06分時点
- 一般社団法人 日本自動車連盟のプレスリリース(PR TIMES、2026-09-28)
- 公式 体験交流センターゆめの
- 提供:一般社団法人 日本自動車連盟







