大阪なんばの33階でクリスマスアフタヌーンティー、11月13日から6,800円

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【センタラグランドホテル大阪】「ウィンター&クリスマスアフタヌーンティー」

センタラグランドホテル大阪の33階にあるルーフトップラウンジ「スモーク&スピン」で、「ウィンター&クリスマスアフタヌーンティー」が2026年11月13日(金)から12月25日(金)まで楽しめます。料金は6,800円で、12月19日(土)からのクリスマス特別メニューは7,800円です(いずれも税金・サービス料込み)。

会場 センタラグランドホテル大阪 33階「スモーク&スピン」
所在地 大阪府大阪市浪速区難波中2-11-50
期間 2026年12月25日(金)まで
提供時間 平日は12:00からと14:30から、土・日・祝日と12月24日(木)・25日(金)は11:00からと13:30からと16:00から(2時間制)
料金 6,800円(税金・サービス料込み)、12月19日(土)から12月25日(金)は7,800円(税金・サービス料込み)
内容 スイーツ4種、プティフールツリー5種、セイヴォリー4種、スコーン2種、ドリンク15種のフリーフロー

空席とコースを見るスモーク&スピンの空席とコースは、一休.comレストランで確認できます。「ウィンター&クリスマスアフタヌーンティー」は2026年11月13日(金)から12月25日(金)までの提供です。スモーク&スピンの予約ページを見る(一休.comレストラン)

リース型の3段スタンドに4種、ツリー型スタンドに5種

3段ティースタンドは、クリスマスリースをイメージした装飾で囲まれています。モミの木を思わせるグリーンに、赤い実とゴールドのリボンをあしらった形です。

ここに並ぶスイーツは4種です。苺とクリームを合わせた「苺のヴェリーヌ」、チェリーとチョコレートの「フォレノワール」、サンタクロースのベルトをモチーフにした「マカロンノエル」、ピスタチオクリームをツリーのように絞った「ピスタチオタルト」で、エグゼクティブ ペストリーシェフの伊藤慎二が手掛けます。

もう1つ、オーナメントに見立てたスイーツを飾るツリー型スタンドが付きます。「リンゴのパートドフリュイ」、苺にバジルの香りを重ねた「バジルストロベリーギモーブ」、「抹茶シュークリーム」、クリスマスツリーをかたどった「ツリーチョコレート」、真っ白な「ブールドネージュ」の5種です。

セイヴォリー4種はステーキハウスの料理長が仕立てる

セイヴォリーを手掛けるのは、32階「ステーキハウス ノヴァ」の料理長である福田賢斗です。大阪近郊の生産者が育む食材と、日本の四季の旬の素材を使います。

並ぶのは4種です。肉を使った「ニューヨークスタイル ルーベンサンドイッチ」、「海老とブロッコリーのクロケット」、「合鴨のポン酢仕立て」、エスプーマをのせた「茸のヴルーテ」です。スコーンはプレーンと、クランベリーとカカオニブの2種で、クロテッドクリームとラズベリージャムが添えられます。

12月19日(土)から25日(金)までの7日間は、クリスマス特別メニューになります。「オマール海老とマッシュルーム、トリュフ入りクリームスープのドームパイ」、「焼きたてフォカッチャ」、ドライフルーツやナッツを使ったクリスマスの伝統菓子「シュトーレン」の3種が加わり、料金は7,800円(税金・サービス料込み)です。それまでの期間は6,800円(税金・サービス料込み)です。

地上135メートルのラウンジ、ドリンクは15種のフリーフロー

会場はホテル最上階の33階で、地上135メートルから大阪・なんばの街並みを一望できます。大きな窓の向こうに大阪の景色が広がるルーフトップラウンジです。

はじめにクリスマスカラーのグリーンのウェルカムモクテルが付きます。紅茶はアメリカ・ポートランド発の「SMITH TEAMAKER(スミス・ティーメーカー)」から9種で、緑茶やハーブティー、コーヒー、カフェラテなど6種を合わせた全15種がフリーフローです。

提供時間は2時間制です。平日は12:00からと14:30からの2回、土・日・祝日は11:00からと13:30からと16:00からの3回です。12月24日(木)と25日(金)も、土・日・祝日と同じ3回です。内容は仕入れの状況などにより変わる場合があります。

くろねこメモ

12月19日(土)からの7日間は、オマール海老のドームパイとシュトーレンが加わります。

  • 通常のメニューか、12月19日(土)からの特別メニューか
  • 平日の2回か、土・日・祝日の3回のどれに入るか
  • リース型の3段スタンドとツリー型、どちらから手をつけるか
  • 紅茶9種から選ぶか、コーヒーやカフェラテにするか
  • スコーンはプレーンかクランベリーとカカオニブか

出典