東京・北区西ヶ原の榎本ハンバーグ研究所 西ヶ原店(渋沢通り店)で、『新・渋沢ハンバーグ丼 〜論語と算盤〜』が10月26日から出ています。150gのハンバーグが1,880円、200gが2,210円、テイクアウト(200gハンバーグ)が2,310円です。土台の米は埼玉県産の減農薬コシヒカリを100%使っています。
| 商品名 | 『新・渋沢ハンバーグ丼 〜論語と算盤〜』 |
|---|---|
| 提供開始 | 2026年10月26日から |
| 価格 | 150gハンバーグ 1,880円/200gハンバーグ 2,210円/テイクアウト(200gハンバーグ)2,310円(いずれも税込) |
| 販売店舗 | 榎本ハンバーグ研究所 西ヶ原店(渋沢通り店)のみ |
| 所在地 | 東京都北区西ヶ原2-44-13 |
| アクセス | 東京メトロ南北線「西ヶ原駅」徒歩1分、JR京浜東北線「上中里駅」徒歩7分 |
空席とコースを見る榎本ハンバーグ研究所 西ヶ原店(渋沢通り店)の空席と営業時間は、食べログで確認できます。掲載名には旧店名のコーヒーエノモトが併記されています。榎本ハンバーグ研究所 西ヶ原店(渋沢通り店)の予約ページを見る(食べログ)
150gが1,880円、200gが2,210円、持ち帰りは2,310円
『新・渋沢ハンバーグ丼 〜論語と算盤〜』の値段は、150gのハンバーグで1,880円、200gのハンバーグで2,210円です。いずれも税込です。
テイクアウトは200gハンバーグで2,310円です。販売するのは西ヶ原店(渋沢通り店)だけで、提供は10月26日から始まっています。

具材は5つ、揚げ茄子とカレーポテトサラダが載る
ソースは、デミグラスソースに生クリームを合わせた「クリーミーデミグラスソース」です。具材は5つで、揚げ茄子、カレーポテトサラダ、揚げごぼう、季節の彩り野菜が載ります。
揚げごぼうは『論語と算盤』の算盤の竹ひごに見立てて、高く立体的に盛り付けます。丼の名前は、この『論語と算盤』から取っています。
渋沢栄一をテーマにした創作ハンバーグの第2弾で、第1弾は「北区の渋沢どん」です。
土台は埼玉県産の減農薬コシヒカリ100%
丼のベースになる米は、埼玉県産の「減農薬コシヒカリ」を100%使っています。渋沢栄一の生誕地が埼玉県で、米は店主の親戚農家から直送されます。
店は東京都北区西ヶ原2-44-13にあり、東京メトロ南北線「西ヶ原駅」から徒歩1分、JR京浜東北線「上中里駅」から徒歩7分です。運営は株式会社榎研です。
くろねこメモ
丼の土台は、埼玉県産の減農薬コシヒカリを100%使っています。
- 150gにするか、200gにするか
- 店で食べるか、テイクアウトにするか
- 第1弾の北区の渋沢どんと食べ比べるか
出典
確認日時:2026年10月31日9時03分時点
- 株式会社榎研のプレスリリース(PR TIMES、2026-10-31)
- 公式 榎本ハンバーグ研究所
- 提供:株式会社榎研






