鎌倉・小町通りの喫茶「鎌倉甘味処くるみ」で、2026年11月1日(日)から「贅沢抹茶あんみつ」と「黒胡麻あんみつ」が出ます。どちらも単品1,150円(税込)で、期間限定、なくなり次第で終わります。黒胡麻あんみつは、くるみで初めての黒胡麻の味です。
| 商品名 | 贅沢抹茶あんみつ/黒胡麻あんみつ |
|---|---|
| 発売 | 2026年11月1日(日)/なくなり次第終了 |
| 価格 | 各単品1,150円(税込) |
| 店舗 | 鎌倉甘味処くるみ(鎌倉・小町通り) |
| 営業時間 | 12:00〜17:00(L.O.16:30)/定休日は不定休(年末年始、荒天は休み) |
| 席数 | 14席 |



提供:ONODERA GROUP
贅沢抹茶あんみつは宇治抹茶のシロップと抹茶アイス
「贅沢抹茶あんみつ」には、特製の宇治抹茶シロップと抹茶アイスが入ります。シロップは、この夏に出していた「宇治抹茶かき氷」と同じものです。そこに、国産天草で作る寒天、店内で手作りする新潟県産もち米の白玉、あずきの粒と風味を活かしたあずき餡が重なります。
価格は単品1,150円(税込)です。販売は2026年11月1日(日)からで、なくなり次第で終わります。
黒胡麻あんみつは煎り胡麻と「黒蜜」を合わせる
「黒胡麻あんみつ」は、くるみで初めての黒胡麻の味です。黒胡麻アイスをのせ、仕上げに煎り胡麻を散らします。合わせる「黒蜜」は、1968年の創業以来変わらぬ製法で作っているものです。自家製の寒天、白玉、あずき餡も入ります。
価格は「贅沢抹茶あんみつ」と同じ単品1,150円(税込)です。販売は2026年11月1日(日)からで、なくなり次第で終わります。
店は14席、12時から17時まで
店があるのは鎌倉・小町通りで、席数は14席です。営業時間は12:00から17:00までで、ラストオーダーは16:30です。定休日は不定休で、年末年始と荒天の日は休みになります。
くるみが小町通りに開いたのは1968年です。店のロゴは、鎌倉建長寺や京都建仁寺の龍の天井画を手掛けた日本画家の小泉淳作氏によるものです。
くろねこメモ
「黒胡麻あんみつ」はくるみで初めての黒胡麻の味で、合わせる「黒蜜」は1968年からの製法です。
- 抹茶と黒胡麻のどちらを先に食べるか
- 2人で行って1つずつ頼んで分けるか
- 14席なので待ち時間をどう見るか
- 鎌倉の散策をどこで区切って寄るか
- なくなり次第終了なので早い日に行くか
出典
確認日時:2026年10月29日12時40分時点







