京丹波ぽーくの煮込みハンバーグ1,500円、11月21日に河原町で

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「京丹波バル」のリリース冒頭に掲載された画像

京都・河原町のQUESTIONで、11月21日(土)の11:00から16:00まで「京丹波バル」が開かれます。京丹波ぽーくの煮込みハンバーグに、ご飯、お味噌汁、おばんざいビュッフェが付くランチは1,500円で、完全予約制の各回20名です。入場料は無料で、飲食と物販は有料です。

開催日時 2026年11月21日(土)11:00〜16:00
会場 QUESTION(京都府京都市中京区河原町通御池下る下丸屋町390-2)。地下鉄東西線「京都市役所前駅」1番出入口から徒歩約1分、京阪電車「三条駅」12番出口から徒歩約5分
入場料 無料(飲食・物販は有料)
ランチ 京丹波ぽーくの煮込みハンバーグ、ご飯、お味噌汁、おばんざいビュッフェ。1,500円、提供時間11:00〜14:00
申込 ランチは完全予約制で、予約枠は11:00/11:30/12:00/12:30/13:00/13:30の6枠、各回20名。クロストークは参加費無料の事前申込制
主催 京丹波町(企画運営:NPO法人京丹波イノベーションラボ)

京丹波ぽーくの煮込みハンバーグとおばんざいビュッフェで1,500円

ランチのメインは、京丹波ぽーくの煮込みハンバーグです。これにご飯、お味噌汁、おばんざいのビュッフェが付きます。

おばんざいビュッフェの内容は、ラディッシュのフリット、大黒本しめじと春菊のマリネ、2種のにんじんのグリル、野菜いっぱいオムレツ(九条ネギ、キャベツ、ハタケシメジ)、彩大根と柑橘のサラダです。

料金は1,500円で、提供時間は11:00から14:00までです。予約枠は11:00、11:30、12:00、12:30、13:00、13:30の6つで、定員は各回20名の完全予約制です。

5つのクロストークと、京丹波の特産品を売る物販コーナー

クロストークは13:00から15:30まで、30分ごとに5つ開かれます。テーマは「共創」で、自治体同士、行政と民間、アーティストとローカル、食に携わる事業者と生産者という組み合わせで話します。

Ep1「まちの未来をともに拓く、自治体間共創」は京丹波町長の畠中源一氏と宇治田原町長の勝谷聡一氏、Ep4「食を通じた共創で考える、京丹波食材の新たな価値」はコミュニティキッチン DAIDOKORO 代表の前原祐作氏と株式会社農都の野村幸司氏が登壇します。

会場では、京丹波町の特産品を売る物販コーナーもあります。クロストークは参加費無料の事前申込制です。

会場は地下鉄京都市役所前駅から徒歩約1分

会場は、京都府京都市中京区河原町通御池下る下丸屋町390-2のQUESTIONです。地下鉄東西線「京都市役所前駅」1番出入口から徒歩約1分、京阪電車「三条駅」12番出口から徒歩約5分です。

催事の時間は11:00から16:00までで、入場料は無料です。飲食と物販は有料です。

食材の産地である京丹波町は、京都府中央部の丹波高原にあり、8割以上を森林が占めています。特産品には「京丹波栗」、「黒豆」、「京丹波ぽーく」があります。

くろねこメモ

京丹波ぽーくのハンバーグとおばんざいのビュッフェが、1,500円で食べられる土曜です。

  • 6つの予約枠のうち、どの時間にするか
  • ランチのあとクロストークまで残るか
  • 物販で何を持ち帰るか
  • おばんざいは野菜の5品から何を取るか
  • 定員が各回20名なので早めに申し込むか

出典

確認日時:2026年10月27日13時49分時点