大手町タワーに北東北3県と浜松の名産品、11月10日から13日まで

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「あおまる47物産展」のリリース冒頭に掲載された画像

大手町タワー地下2階の「森のプラザ」で、11月10日(火)から13日(金)まで「あおまる47物産展」が開かれます。10日と11日は青森県、岩手県、秋田県、兵庫県、12日と13日は静岡県浜松市と大分県の名産品が並びます。時間は11:00から19:30までです。

開催期間 2026年11月10日(火)〜13日(金)
出展する産地 11月10日(火)・11日(水)は青森県、岩手県、秋田県、兵庫県。11月12日(木)・13日(金)は静岡県浜松市、大分県
時間 11:00〜19:30
会場 東京都千代田区大手町1-5-5 大手町タワー地下2階「森のプラザ」(地下鉄各線大手町駅連絡通路直結)
主催 東京建物株式会社、株式会社みずほフィナンシャルグループ

前半は北東北3県と兵庫、後半は浜松と大分に替わる

11月10日(火)と11日(水)は、青森県、岩手県、秋田県、兵庫県が出展します。青森・岩手・秋田は北東北3県の合同開催で、各県を代表する特産品や銘菓などを販売します。お得な特売販売もあります。

兵庫県は特産品を販売します。

11月12日(木)と13日(金)は、静岡県浜松市と大分県に替わります。4日間とも時間は11:00から19:30までなので、どの産地を見るかで行く日が決まります。

浜名湖うなぎと浜松のお茶、大分のしいたけとざびえる

静岡県浜松市からは、浜名湖うなぎ、お茶、お酒、銘菓などが並びます。浜松市は山、川、海、湖に囲まれた土地で、多くの農林水産物が生産されています。

大分県からは、県の特産のしいたけ、銘菓、地酒が並びます。銘菓の「ざびえる」は数量限定での販売です。

この2つの産地が出展するのは、11月12日(木)と13日(金)の2日間です。

会場は大手町駅の連絡通路から直結する「森のプラザ」

会場は、東京都千代田区大手町1-5-5の大手町タワー地下2階にある「森のプラザ」です。地下鉄各線の大手町駅から連絡通路で直結しています。

森のプラザは、高さ15mの吹抜け空間を通して、地上の「大手町の森」から自然光が差し込む場所です。大手町タワーには商業ゾーン「OOTEMORI(オーテモリ)」もあります。

この物産展は47都道府県の名産品を集めるもので、2025年1月から大手町タワーで定期的に開かれています。

くろねこメモ

出展する産地が前半と後半で入れ替わるので、買いたいものから日を決められます。

  • 北東北3県と兵庫の前半に行くか
  • 浜松と大分の後半に行くか
  • 数量限定の「ざびえる」を狙うか
  • 19:30までのうち、何時に寄るか
  • 浜名湖うなぎと大分のしいたけ、どちらを買うか

出典