鶴屋吉信の紅葉琥珀糖と京の秋セット3,078円、予約は10月31日12時まで

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鶴屋吉信の「IRODORI 紅葉 琥珀糖 & 京の秋」特別セットのリリース冒頭に掲載された画像

京都の鶴屋吉信が、「IRODORI 紅葉 琥珀糖」と二層羊羹「京の秋」の特別セットを公式オンラインショップ限定で売っています。1セット3,078円(税込)で、「紅葉 琥珀糖」1箱(12個入)と「京の秋」3個が入ります。予約は2026年10月31日(土)12:00までで、数量限定です。

商品名 「IRODORI 紅葉 琥珀糖 & 京の秋」
価格 1セット3,078円(税込、本体2,850円)
内容 「紅葉 琥珀糖」1箱(12個入)、「京の秋」3個
予約受付 2026年10月24日(土)から10月31日(土)12:00まで
取扱店舗 公式オンラインショップ限定
お届け期間 11月初旬から下旬

1セット3,078円(税込)で、予約は10月31日(土)12:00まで

「IRODORI 紅葉 琥珀糖 & 京の秋」は1セット税込3,078円(本体2,850円)です。内容は「紅葉 琥珀糖」1箱(12個入)と「京の秋」3個です。

予約の受付期間は2026年10月24日(土)から10月31日(土)12:00までです。お届け期間は11月初旬から下旬です。期間・数量限定で、商品が完売しだい販売を終了します。

取扱店舗は公式オンラインショップ限定です。お日保ちは25日です。特定原材料等29品目のうち、「紅葉 琥珀糖」にりんごが含まれます。

「紅葉 琥珀糖」は5種のお茶の風味、通常は2店舗だけの商品

「紅葉 琥珀糖(もみじ こはくとう)」は「IRODORI」ブランド専用の秋限定の商品です。風味はアールグレイ、ダージリン、アップルティー、ほうじ茶、抹茶の5種です。

通常はお取り寄せができず、「IRODORI」の取扱いがある2店舗だけで買えます。IRODORI 京都駅八条口店と鶴屋吉信 虎ノ門ヒルズ店です。

琥珀糖は、砂糖と寒天を煮溶かして炊きつめ、冷やし固めて乾かして作る和菓子です。茶道では「お干菓子」の一種として抹茶とともに供されてきました。「紅葉 琥珀糖」は硬めのゼリーくらいに固めた生地を金型でくり抜き、2〜3日乾燥させて作ります。

「京の秋」は吉野本葛入りの二層羊羹、単品は11月下旬ごろまで

「京の秋」は、アールグレイの風味をこめた吉野本葛入りの二層羊羹です。皿にあけると、羊羹でできた紅葉が透けて見える意匠です。

「京の秋」の単品は、本店・直営店・各百貨店で11月下旬ごろまで販売します。

くろねこメモ

5種のお茶の風味の琥珀糖と二層羊羹が、1つのセットで届きます。

  • 琥珀糖の5種のうち、どのお茶から食べるか
  • 「京の秋」だけ単品で買うか、琥珀糖とのセットにするか
  • お日保ちは25日なので、いつ開けるか
  • 11月のお届けに合わせて、誰と食べるか
  • 12個入の琥珀糖を1人で味わうか、分けるか

出典

確認日時:2026年10月26日18時51分時点