高知県産のゆずを使った「榮太樓飴 高知ゆず」を、2026年10月3日(土)から榮太樓總本鋪本店や全国の百貨店、スーパーなどで買えます。袋入594円(税込)ほか4つの形があり、一年間限定です。無香料・無着色に仕立てた飴です。
| 商品名 | 榮太樓飴 高知ゆず |
|---|---|
| 価格(税込) | 袋入594円、小袋入346円、紙箱入648円、ポケット缶540円 |
| 取扱店舗 | 榮太樓總本鋪本店、榮太樓總本鋪オンラインストア、全国の百貨店、スーパーなど |
| 発売日 | 2026年10月3日(土) |
| 板あめ 羽一衣 高知ゆず | 540円(税込)/あめやえいたろう伊勢丹新宿本店、三越銀座店、榮太樓總本鋪オンラインストア |
| 備考 | 榮太樓飴 高知ゆずは一年間限定、板あめ 羽一衣 高知ゆずは数量限定 |





提供:株式会社榮太樓總本鋪
高知県は全国のゆず生産量の50%以上を占める日本一の産地
高知県は全国のゆず生産量の50%以上を占めている、日本一の産地です。黄金色のゆずは奈良時代に日本に渡来したとされており、日本人には馴染みの深い果実です。この飴は無香料・無着色で、純粋にゆずの香りを楽しめるように仕立てています。価格は袋入594円(税込)、小袋入346円(税込)、紙箱入648円(税込)、ポケット缶540円(税込)の4つで、一年間限定です。
白ざら糖を直火で煮詰める有平糖から続く果汁飴のシリーズ
高純度で雑味の無い白ざら糖を、高温の直火で煮詰めることでうまれるのが有平糖(あるへいとう)です。江戸の庶民には高価だった有平糖をもっと気軽に、という創意工夫から生まれたのが梅ぼ志飴でした。以来、有平糖の技術を基に黒飴、抹茶飴、紅茶飴と続き、平成に入ってのど飴やバニラミルク飴が加わりました。国産の果物を使用した「果汁飴」シリーズもあり、定番品は全11種類です。毎年10月3日は「榮太樓飴の日」として一般社団法人日本記念日協会の認定を受けた日で、二十四節気、七十二候で言う「水始涸(みずはじめてかる)」の初日に当たります。
数量限定の板あめ 羽一衣 高知ゆずは伊勢丹新宿本店と三越銀座店で
「板あめ 羽一衣」にも高知ゆずが加わり、こちらは数量限定です。天女の衣のように軽く、サクサクとした食感の板状のあめで、口に含むと素材の風味がふんわりと広がります。はかない口溶けです。価格は540円(税込)で、あめやえいたろう伊勢丹新宿本店、三越銀座店、榮太樓總本鋪オンラインストアで買えます。「にほんばしえいたろう 榮太樓飴 高知ゆず」は324円(税込)で、アトレ恵比寿店に並びます。
くろねこメモ
高知県産のゆずを無香料・無着色で仕立てた飴が、一年間限定で並びます。
- 袋入と小袋入、紙箱入とポケット缶のどれにするか
- 持ち歩くならポケット缶、配るなら小袋入にするか
- 飴と板あめ、どちらの食感で楽しむか
- 果汁飴の定番11種類と、ゆずを食べ比べるか
出典
確認日時:2026年10月3日15時38分時点







