東京都中央区日本橋室町のマンダリン オリエンタル 東京37階にあるセンス ティーコーナーで、「シャンパーニュ バー with クリュッグ」が2026年10月1日(木)から12月30日(水)まで開かれます。シャンパーニュ フライト 3種は12,100円(消費税込)で、別途15%のサービス料がかかります。3種を各60mlずつ飲み比べられます。
| 企画 | シャンパーニュ バー with クリュッグ |
|---|---|
| 期間 | 2026年10月1日(木)から12月30日(水) |
| 場所 | マンダリン オリエンタル 東京 37階 センス ティーコーナー(東京都中央区日本橋室町2-1-1) |
| 提供時間 | 日曜日から木曜日は15:00から24:00、金曜日・土曜日は15:00から25:00 |
| 料金 | シャンパーニュ フライト 3種12,100円(消費税込)。別途15%のサービス料。フードメニューは別料金 |
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3種を各60mlずつ、クリュッグ アンバサダーのホテルが揃えたコレクションから
シャンパーニュ フライト 3種は、3種のシャンパーニュを各60mlずつ飲み比べられるものです。料金は12,100円で、表示料金には消費税が含まれ、別途15%のサービス料がかかります。それぞれの個性や表情を比べながら飲む形になります。このホテルはクリュッグ アンバサダーとして認定されており、クリュッグ コレクションを用意しています。案内するのはホテルのソムリエチームです。メゾン クリュッグは1843年、ヨーゼフ・クリュッグによってフランスのランスで創業しました。ヴィンテージという概念を超え、気候の違いに左右されない品質のシャンパーニュを毎年出すことに成功し、ブドウ畑それぞれの区画の個性を重視して、リザーヴワインの広範な「ライブラリ」を確立しました。


料理は4品、フードメニューは別料金で37階のティーコーナーに並ぶ
シャンパーニュとともに食べられる料理には「ブリオッシュ・ロブスターロール」「国産牛フィレ肉のカツサンドイッチ キャビアとカツソース」「トリュフ風味のフライドポテト トリュフマヨネーズ」「キャビア 18gとクラシックコンディメンツ」などがあります。フードメニューは別料金です。場所はマンダリン オリエンタル 東京37階のセンス ティーコーナーで、住所は東京都中央区日本橋室町2-1-1です。提供時間は日曜日から木曜日が15:00から24:00、金曜日・土曜日が15:00から25:00です。期間中は、ホテルのソムリエによるテイスティングや、クリュッグとのコラボレーションによる限定企画などのプログラムも予定されています。


くろねこメモ
3種を各60mlで比べながら、キャビアやカツサンドを合わせられる3か月限定のバーです。
- フライト3種だけにするか、料理も足すか
- 平日の24時までか、金土の25時までに合わせるか
- 別途15%のサービス料まで見て予算を決めるか
- 期間中のテイスティング企画に合わせて行くか
出典
確認日時:2026年10月3日4時45分時点
- マンダリン・オリエンタル東京株式会社のプレスリリース(PR TIMES、2026-10-02)
- 公式 マンダリン オリエンタル 東京
- 提供:マンダリン・オリエンタル東京株式会社







