ヒルトン東京 十二颯のおせち 能登牛ローストビーフとキャビア入り2段重38,000円

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ヒルトン東京 匠のおせち

ヒルトン東京(東京都新宿区)の日本料理「十二颯」の2段重のおせちを、2026年12月25日(金)まで先着100個で予約できます。料金は38,000円(税込)で、事前決済の予約が必要です。受け取りは12月31日(木)にホテル1階の特設カウンターです。

予約期間 2026年9月14日(月)~12月25日(金)。先着100個
料金 38,000円(税込)
予約 事前決済で予約が必要。受け取りの7日前24時以降のキャンセルは100%のキャンセル料
受け取り 12月31日(木)11:00~17:00、ヒルトン東京 1階 特設カウンター
内容 2段重。2名から3名で食べる分量

空席とコースを見る日本料理「十二颯」の空席とコースは、一休.comレストランで確認できます。日本料理「十二颯」の予約ページを見る(一休.comレストラン)

一の重はキャビアと能登牛ローストビーフ、鮑の柚子バター焼き

十二颯の会席・鉄板焼料理長の松崎源次さんと、寿司料理長の中村英俊さんが手がけたおせちです。一の重の中央にはフランス・アルカン社のキャビア(18g)が入ります。西京仕込みの能登牛ローストビーフは、西京味噌を合わせた能登牛を低温で火入れし、最後に鉄板で焼き色を付けます。

鮑柚子バター焼きは、昆布出汁で煮た鮑を鉄板で焼き、柚子の皮と果汁を合わせたバターソースで仕上げます。ほかに日本酒仕込みの本唐墨、栗きんとん、黒豆、根菜煮〆、海老旨煮、ふぐの唐揚げ、〆鯖棒寿司、海老団子などが詰まります。

二の重は神戸牛スモークハムと十二颯特製カステラ玉子焼き

二の重には、芝海老のすり身や山芋を加えた卵をカステラのように蒸し焼きにした十二颯特製カステラ玉子焼き、神戸牛スモークハム、子持ち鮎煮浸し、柚子香る漬け地に漬けて焼いた鮭柚庵焼が入ります。寿司料理長の寿司は、煮穴子と寿司飯を重ねたこの段の煮穴子圧し寿司と、一の重の寒鯖を使った〆鯖棒寿司の2種です。

ほかに帆立佃煮、紅白蒲鉾、鶏八幡巻、梅花蓮根、鮭昆布巻、鶏松風、数の子、いかさつま揚げ、炙り合鴨ロースなどが並びます。十二颯のロゴ入りの木箱を濃紺の風呂敷で包んで渡します。

くろねこメモ

日本料理店の会席・鉄板焼と寿司、2人の料理長の品を一つの2段重に詰めたおせちです。

  • 2名から3名の分量を、元日に何人で囲むか
  • 12月31日に受け取って、大晦日の夜から開けるか

出典

確認日時:2026年9月22日7時24分時点