星のや沖縄で12月12日から冬のラム酒アフタヌーンティー、宿泊者限定で8,000円

※当サイトには広告が含まれています
星のや沖縄のアフタヌーンティー

沖縄県読谷村の星のや沖縄で、2026年12月12日(土)から2027年2月28日(日)まで、沖縄産ラム酒を使った「琥珀香るアフタヌーンティー」を食べられます。1名8,000円(税・サービス料込)で宿泊料は別です。対象は20歳以上の宿泊者で、予約は公式サイトで14日前までに必要です。

提供期間 2026年12月12日(土)〜2027年2月28日(日)
時間 12:30〜14:00、15:00〜16:30
場所 星のや沖縄(沖縄県中頭郡読谷村儀間474)
料金 1名8,000円(税・サービス料込)、宿泊料別。アフタヌーンティーセット、ティーカクテル、シャンパーニュを含む
定員 1日8名(1組4名まで)、20歳以上の宿泊者が対象
予約 公式サイトにて14日前まで受付

宿泊プランを見る星のや沖縄の宿泊プランと空室は、一休.comで確認できます。星のや沖縄の宿泊プランを見る(一休.com)

3種の小さなサバランから、シークヮーサータルトやコンフィチュールへ

最初に出る「3種の小さなサバラン」は、サトウキビの甘さから黒糖のコク、ラム酒の香りへ順に味が変わります。ホワイトラムを合わせたシークヮーサータルトや、ダークラムを使ったコンフィチュールなど、全メニューに熟成期間や製法の異なるラム酒を使います。

今年加わった「ラムシナモンティー」など3種の温かいドリンク

今年は、ラム酒の香りを湯気とともに味わうドリンクが新しく加わりました。シナモンを合わせた「ラムシナモンティー」、珈琲を合わせた「ジャマイカンコーヒー」、サトウキビを使ったハーブティーの3種です。

加温式のプールサイドで、足を入れながらお茶ができる

星のや沖縄のプールは加温式で、冬でも利用できます。浅瀬のあるプールサイドにソファーやビーチベッドが置かれ、お茶やスイーツを楽しみながら、ときどきプールに足を入れることもできます。天候によって内容が変わる場合があり、仕入れの状況で食材やメニューが変わる場合もあります。

くろねこメモ

菓子にもセイボリーにも沖縄産ラム酒を使い、飲み物の湯気からもラム酒が香る午後のお茶です。

  • 昼の12:30の回にするか、午後の15:00の回にするか
  • 宿泊の予定を決めて、14日前までにどの日を押さえるか
  • ラムシナモンティーと珈琲、どちらから飲むか
  • ソファーで過ごすか、プールに足を入れるか

出典

確認日時:2026年11月6日11時37分時点