神田明神に茨城県産豚「常陸の輝き」の黄金のキッチンカー ビッグトンカツ888円

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「常陸の輝き 黄金のキッチンカープロジェクト」のお知らせに掲載された画像

神田明神の神楽殿前に、茨城県産ブランド豚肉「常陸の輝き」の「黄金のキッチンカー」が、2026年9月30日(水)、10月1日(木)、3日(土)の10時から17時まで出ます。黄金のビッグトンカツ、黄金のカツサンド、黄金のひれ串カツは各税込888円です。

開催日 2026年9月30日(水)、10月1日(木)、3日(土)
時間 10:00~17:00
場所 神田明神 神楽殿前(東京都千代田区外神田2丁目16-2)
価格 黄金のビッグトンカツ・黄金のカツサンド・黄金のひれ串カツ 各税込888円
定食 EDOCCO CAFE MASU MASU「常陸の輝き黄金のロースかつ定食~金箔と黒トリュフのせ~」税込8,888円

定食を出すカフェを見る神田明神文化交流館のEDOCCO CAFE MASU MASUの店舗ページは、食べログで見られます。EDOCCO CAFE MASU MASUの店舗ページを見る(食べログ)

ビッグトンカツ、カツサンド、黒パン粉のひれ串カツが各888円

「黄金のビッグトンカツ」は、常陸の輝きを薄く伸ばして揚げた大きなカツです。「黄金のカツサンド」は厚切りの常陸の輝きを揚げ、キャベツとソースと合わせています。

「黄金のひれ串カツ」は、ヒレ肉を黒パン粉で包んで揚げ、ソースを絡めた串カツで、片手で食べられます。3品とも金の色どりを添えて、各税込888円です。

神田明神文化交流館のEDOCCO CAFE MASU MASUでは、衣に金箔を散らし、スライスした黒トリュフをのせた「常陸の輝き黄金のロースかつ定食~金箔と黒トリュフのせ~」(税込8,888円)を特別に出します。

とんかつ べス豚グランプリで金賞の茨城県産ブランド豚

常陸の輝きは、茨城県と生産者が開発したブランド豚肉です。一般の豚肉より霜降りが多く、専用の飼料で育てています。

あぐー、オリーブ豚、かごしま黒豚、上州麦豚、TOKYO X、常陸の輝きの6産地のブランド豚肉を食べ比べた「とんかつ ベス豚グランプリ」で、第2位にあたる金賞を受けました。一般参加者300名と特別審査員4名の投票で決まっています。

10月から12月は都内を巡回、11月は茨城をたべよう収穫祭にも

神田明神のあと、キッチンカーは10月から12月にかけて都内を回ります。オフィス街や商業エリアでは「金賞の常陸の輝き とんかつ弁当」(税込1,200円)などを売ります。

11月の「茨城をたべよう収穫祭2026」と、12月の大きなライブ会場では、神田明神と同じ金尽くしのメニューを売る予定です。

巡回のルートと日程は、決まり次第SMILE LAB公式Instagram(@smilelab_foodtruck)と常陸の輝き推進協議会事務局の公式Instagram(@hitachinokagayaki)などで発表されます。

くろねこメモ

神田明神の境内で、茨城のブランド豚のカツを888円の3品から選べる3日間です。

  • ビッグトンカツ、カツサンド、ひれ串カツのどれにするか
  • 境内で888円の1品にするか、カフェで8,888円の定食にするか
  • 10月1日の「とんかつの日」に行くか、ほかの2日にするか

出典