ホテルニューオータニ幕張で冬の味覚御膳~蟹と鱈~、1名4,800円

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冬の味覚御膳~蟹と鱈~のリリース1枚目に掲載された画像

ホテルニューオータニ幕張の日本料理「千羽鶴」で、『冬の味覚御膳~蟹と鱈~』が2026年11月4日(水)から12月29日(火)まで出ます。鱈と雲子の霙鍋と煎り蟹御飯の釜炊きが付き、1名4,800円(サービス料別)です。提供は平日11:30から14:00(L.O.)、土・日・祝日は14:30(L.O.)までです。

御膳 『冬の味覚御膳~蟹と鱈~』(ホテルニューオータニ幕張 日本料理「千羽鶴」)
期間 2026年11月4日(水)から12月29日(火)まで
時間 平日 11:30から14:00(L.O.)、土・日・祝日 11:30から14:30(L.O.)
料金 1名4,800円(サービス料別)
オプション 本日のお造り 二種盛り2,200円、ふぐの唐揚げ3,000円、いくらの醤油漬け880円
注意 デザートの内容は期間中に予告なく変更になる場合があり、食材の入荷状況によりメニュー内容が変わる場合がある

空席とコースを見るホテルニューオータニ幕張の日本料理は、一休.comレストランに「季処」として載っています。空席とコースはそこで確認できます。季処(ホテルニューオータニ幕張)の予約ページを見る

お品書きは先付から釜炊き御飯、デザートまで5品

御膳は先付から始まります。先付は公魚のにんぴん漬けと、鮭の重ね巻きと菜花です。温物は蕎麦の実と湯葉入り豆乳玉地蒸しで、鼈甲餡を掛けます。

煮物は鱈と雲子の霙鍋で、食事は煎り蟹御飯の釜炊きに香の物と本日の赤出汁が付きます。デザートはスーパーメロンショートケーキと、季節のゼリーとシャーベットです。デザートの内容は期間中に予告なく変更になる場合があります。

鱈と雲子の霙鍋、煎り蟹御飯は釜で炊く

霙鍋には、鱈と雲子(白子)、海老芋を合わせます。大根おろしを雪化粧に見立てた鍋で、和風出汁に海鮮の甘みが溶け合います。

煎り蟹御飯は釜で炊き上げます。蓋を開けると香りが立ち、御飯に蟹の旨味が染み込みます。写真にある「いくらの醤油漬け」は追加のオプションです。食材の入荷状況によりメニュー内容が変更になる場合があります。

料金は1名4,800円、オプションはお造りやふぐの唐揚げ

料金は1名4,800円で、サービス料は別です。追加のオプションは、本日のお造り 二種盛り2,200円、ふぐの唐揚げ3,000円、いくらの醤油漬け880円です。

提供時間は平日が11:30から14:00(L.O.)、土・日・祝日が11:30から14:30(L.O.)です。手がけるのは、ホテルニューオータニ幕張の日本料理料理長である比留間 健一です。デザートのスーパーメロンショートケーキには、糖度14度以上のマスクメロンを使います。

くろねこメモ

煎り蟹御飯は釜で炊き上げ、蓋を開けると香りが立ちます。

  • 平日に行くか、土日祝のラストオーダーに合わせるか
  • お造りやふぐの唐揚げを足すか
  • いくらの醤油漬けを御飯に足すか
  • 11月の早いうちに行くか、12月に回すか

出典

確認日時:2026年10月28日5時55分時点