堺筋本町のにほんいちで生シークヮーサーのジンモヒート4種 750円から

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生シークヮーサーのジンモヒートの紹介に掲載された画像

大阪市中央区の「純国産馬刺しと朝引き鶏 にほんいち 大阪堺筋本町店」で、沖縄県大宜味村から直送する生のシークヮーサーを使ったジンモヒート4種を2026年9月24日(木)から飲めます。ジンは「翠」「六」「SHIMA」「OBSESSED」の4種類で、750円(税込)から915円(税込)までです。

店 純国産馬刺しと朝引き鶏 にほんいち 大阪堺筋本町店(大阪府大阪市中央区安土町2丁目4-5 地下1階)
提供 2026年9月24日(木)から無くなり次第終了
価格 翠ジンモヒート750円(税込)/六ジンモヒート915円(税込)/SHIMAジン(ストロベリージン)モヒート880円(税込)/OBSESSEDジン(ピーチジン)モヒート880円(税込)
使用果実 沖縄県大宜味村産シークヮーサー
営業時間 17:00〜24:00(L.O.23:30)、定休日は不定休、62席
注意 仕入れ状況等により、内容を変更する場合あり

空席とコースを見る純国産馬刺しと朝引き鶏 にほんいち 大阪堺筋本町店の空席とコースは、食べログで確認できます。純国産馬刺しと朝引き鶏 にほんいち 大阪堺筋本町店の予約ページを見る(食べログ)

翠・六・SHIMA・OBSESSEDの4種、750円から915円まで

4種はどれも生のシークヮーサーとミントを使い、ベースのジンだけを変えています。翠ジンモヒートは750円(税込)、六ジンモヒートは915円(税込)です。

SHIMAジン(ストロベリージン)モヒートとOBSESSEDジン(ピーチジン)モヒートは各880円(税込)です。SHIMAはストロベリーの風味、OBSESSEDは桃の香りがあります。

翠はすっきりとした味わいで、六は和素材を使ったジャパニーズクラフトジンです。どのジンと合わせるかで香りと味わいが変わります。

大宜味村は県内生産量の約60%、8月から10月は酸味が強い時期

使うのは、沖縄本島北部にある大宜味村から届く生のシークヮーサーです。大宜味村はシークヮーサーの一大産地で、村が公表する資料では村で生産されるシークヮーサーが県内生産量の約60%を占めるとされています。

大宜味村で8月から10月頃に出荷されるシークヮーサーは、酸味が強い時期とされています。9月24日(木)から出すこのドリンクでは、その酸味をジンと合わせて飲めます。

加工した果汁だけで味をつくるのではなく、グラスの中にも生のシークヮーサーを入れています。

店は堺筋本町駅から徒歩2分、営業は17時から24時まで

店は大阪府大阪市中央区安土町2丁目4-5の地下1階で、堺筋本町駅から徒歩2分です。営業時間は17時から24時まで、ラストオーダーは23時30分です。定休日は不定休で、席は62席です。

純国産の馬肉と朝引き鶏を使った料理を出す居酒屋で、通称は「馬と鶏」です。馬刺しと鶏料理を一緒に頼めます。

提供は2026年9月24日(木)から、無くなり次第終了です。仕入れの状況などによって内容が変わる場合があります。

くろねこメモ

グラスには果汁だけでなく、生のシークヮーサーとミントが入ります。

  • 4種のジンから、どれを1杯目にするか
  • 750円の翠にするか、915円の六にするか
  • 馬刺しと鶏、どちらに合わせて飲むか
  • 酸味が強い時期のうちに行くか

出典