麺屋NOBUNAGAの油そば 9月25日は400食限定500円、10月1日から販売

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「NOBUNAGA流 油そば」の先行提供の紹介に掲載された画像

東京・中央区の「麺屋NOBUNAGA」全4店舗で、新作の「NOBUNAGA流 油そば」を2026年9月25日(金)の11時から15時まで500円(税込)で先に食べられます。各店舗100食・合計400食限定で、テイクアウト限定です。10月1日(木)からは980円(税込)で期間限定の販売が始まります。

店 麺屋NOBUNAGA 京橋店/茅場町店/築地市場 -SHOGUN-/新富町店(東京・中央区)
先行提供 2026年9月25日(金)11:00〜15:00、各店舗100食・合計400食限定、TAKEOUT限定
先行提供の価格 500円(税込)。麺量は並125g・中250g・大375g(すべて茹で前)で全サイズ同一価格
正式販売 2026年10月1日(木)から期間限定、980円(税込)。店内飲食とTAKEOUTに対応
営業時間 2026年10月1日(木)から全4店舗で10:00〜翌3:00に統一
注意 各店舗100食に達し次第、販売終了となる場合あり。テイクアウト容器は店舗や在庫状況により異なる場合あり

9月25日は500円、並125gでも大375gでも同じ値段

先に食べられるのは2026年9月25日(金)の11時から15時までです。価格は500円(税込)で、販売はTAKEOUT限定です。

麺量は並125g、中250g、大375gの3サイズから選べます。いずれも茹でる前の重さで、どのサイズを選んでも価格は同じ500円です。

数量は各店舗100食、全4店舗で合計400食限定です。各店舗100食に達し次第、販売が終了となる場合があります。テイクアウトの容器は店舗や在庫の状況によって異なる場合があります。

鶏白湯の旨みを、スープではなくタレとして麺に絡める

「NOBUNAGA流 油そば(NOBUNAGA NOODLE)」は、麺屋NOBUNAGAが扱ってきた鶏白湯の旨みを使った一杯です。鶏の旨みをベースにした濃厚なタレを、麺にしっかり絡ませます。

スープのあるラーメンとは違う形で、同じ鶏白湯の味を食べる組み立てです。混ぜるほど味がなじみます。

サイズが3つあるので、軽めにしたい日と、しっかり食べたい日で選び分けられます。

10月1日から980円、営業時間は10時から翌3時に統一

先行体験が終わったあと、2026年10月1日(木)から「NOBUNAGA流 油そば」が期間限定の新商品として正式に売られます。価格は980円(税込)で、店内での食事とTAKEOUTのどちらにも対応します。

同じ10月1日(木)から、全4店舗の営業時間が10時から翌3時までに統一されます。対象は京橋店、茅場町店、築地市場 -SHOGUN-、新富町店です。

麺屋NOBUNAGAは、濃厚魚介鶏白湯ラーメンを中心に東京・中央区で店を出しているブランドです。各店の住所と営業時間は、公式サイトの店舗一覧で確認できます。

くろねこメモ

9月25日は、並125g・中250g・大375gのどれを選んでも500円(税込)です。

  • 9月25日に500円で試すか、10月1日を待つか
  • 並・中・大のどのサイズにするか
  • 4店舗のうち、どの店で受け取るか
  • 100食で終わることもあるので、11時台に行くか

出典

確認日時:2026年9月24日11時06分時点