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シーラカンス モナカとダテマサブレ 仙台駅でカズノリイケダが9月23日まで出店

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シーラカンス モナカ 簡易箱6個入

JR仙台駅2階のステンドグラス前(北側エリア)で、仙台のパティスリー「kazunori ikeda individuel」の催事が9月18日(金)から9月23日(水)まで開かれています。「シーラカンス モナカ」の簡易箱6個入は2,350円(税込)、「ダテマサブレ」は1,200円(税込)です。営業は10:00から20:00で、最終日は19:00までです。

期間 2026年9月18日(金)から9月23日(水)
営業時間 10:00から20:00(9月23日は19:00まで)
主な商品 シーラカンス モナカ 簡易箱6個入2,350円、ダテマサブレ1,200円、ネコサブレ・ラングドシャ各1,950円(いずれも税込)
会場 JR仙台駅2階ステンドグラス前(北側エリア)

十勝産小豆の餡にイズニーバターを挟んだ「シーラカンス モナカ」

「シーラカンス モナカ」は、十勝産小豆の餡にフランスのイズニーバターを挟み、ゲランド塩を強めに効かせたモナカです。催事では簡易箱6個入を2,350円(税込)で売ります。

「ダテマサブレ」(1,200円・税込)は、伊達政宗の眼帯をイメージしたショコラクッキーで、「伊達の旨塩」を使っています。箱には伊達家の家紋が描かれています。

シェフの愛猫タロウとグリのネコサブレとラングドシャ

「ネコサブレ」と「ラングドシャ」は各1,950円(税込)です。ネコサブレはバターを多く使ったサブレ、ラングドシャは軽い食感の焼き菓子で、シェフの愛猫「タロウ」と「グリ」の表情をあしらっています。

ほかの商品も並び、内容は変わる場合があります。営業は9月22日(火)までが10:00から20:00、最終日の9月23日(水)は10:00から19:00です。

くろねこメモ

餡とバターを一緒に挟んだモナカを、仙台駅の中で6日間だけ買えます。

  • 6個入のモナカにするか、家紋の箱のダテマサブレにするか
  • ネコサブレとラングドシャ、どちらの食感を選ぶか

出典

確認日時:2026年9月18日10時20分時点