京都・俵屋吉富のお歳暮、雲龍と干支栗羊羹の詰合せは3240円から

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俵屋吉富のお歳暮ギフト

京都の京菓子司 俵屋吉富で、11月1日(日)から京銘菓「雲龍」や干支栗羊羹を詰め合わせたお歳暮ギフトが買えます。雲龍は半棹1188円、本棹1836円(税込)で、詰合せは3240円(税込)からあり、直営店・一部百貨店と公式オンラインショップで扱います。

販売開始 2026年11月1日(日)から
京銘菓 雲龍 半棹1188円、本棹1836円(税込)
単品のほかの品 京 禧鯛焼 1個195円・5個入1080円、干支栗羊羹 半棹1080円、迎春菓<紅羊羹・栗羊羹>1箱1296円(いずれも税込)
詰合せ T-3A 3240円、T-4A 4320円、T-5A 5400円(いずれも税込)
販売場所 俵屋吉富の各直営店・一部百貨店、俵屋吉富公式オンラインショップ

村雨餡で小倉餡を巻いた「雲龍」と、鯛の形の「京 禧鯛焼」

「雲龍」は、国産の大粒小豆で炊いた小倉餡を村雨餡で一本ずつ手で巻いています。雲にのる龍の姿を表しています。

「京 禧鯛焼」は鯛の意匠のおまんじゅうで、桃山生地で白こし餡を包んで焼いています。5個入は特装仕上げです。

2027年の干支「未」の栗羊羹と、紅羊羹・栗羊羹の迎春菓

干支栗羊羹は、2027年の干支「未」にちなんだ羊羹で、練った小豆羹に刻み栗を入れています。迎春菓は、刻み栗入りの栗羊羹と紅羊羹の詰合せです。

詰合せのT-3Aは雲龍半棹・干支栗羊羹・京 禧鯛焼4個、T-4Aは雲龍本棹・京 禧鯛焼4個・迎春菓、T-5Aは雲龍本棹・京 禧鯛焼4個・迎春菓・長安の組み合わせです。

くろねこメモ

代表銘菓の雲龍に、来年の干支の栗羊羹を合わせて贈れる冬の詰合せです。

  • 雲龍は半棹にするか、本棹にするか
  • 干支栗羊羹入りのT-3Aか、迎春菓入りのT-4Aか

出典

確認日時:2026年11月2日17時40分時点