金子半之助の天丼弁当と天むす、松坂屋上野やペリエ津田沼など6か所の催事に

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日本橋 天丼 天むす 金子半之助の2026年11月度催事情報の告知に掲載された画像

テイクアウト専門の「日本橋 天丼 天むす 金子半之助」が、11月は松坂屋上野やペリエ津田沼など、東京・千葉・神奈川の6か所の催事場や特設会場に出店します。穴子を丸々1本使った「江戸前天丼弁当」は1,650円(税込)、「天むす (白)」は800円(税込)です。ペリエ津田沼は初出店です。

出店場所 小田急百貨店町田、シャポー市川、松坂屋上野、ペリエ津田沼(初出店)、これもう西船橋、都築阪急の6か所
出店期間 出店場所ごとに異なる。公表されている日程は2026年11月11日(水)から2027年1月18日(月)まで
主な商品と価格 江戸前天丼弁当1,650円(税込)、天むす (白)800円(税込)、海老天押し寿司850円(税込)
価格の時点 2026年10月現在の販売価格
宅配 東京23区内限定で全18種。注文期日はお届け希望日2日前の17時まで
備考 営業日程・時間は催事場によって異なり、出店日程は予告なく変更になる場合がある

出店は6か所、ペリエ津田沼は初出店

11月の出店先は6か所です。小田急百貨店町田は出店中で11月17日(火)まで、シャポー市川は出店中で2027年1月18日(月)までです。

松坂屋上野は11月11日(水)から11月17日(火)まで、ペリエ津田沼は11月19日(木)から2027年1月18日(月)までで、ペリエ津田沼は初出店です。これもう西船橋は11月24日(火)から12月7日(月)まで、都築阪急は11月25日(水)から12月1日(火)までです。

営業日程と時間は催事場によって異なります。出店日程は予告なく変更になる場合があります。

江戸前天丼弁当は穴子を丸々1本、天むすは白と黒

「江戸前天丼弁当」は、市場から仕入れる穴子を丸々1本使い、海老、いか、茄子などの天ぷらと一緒にごはんの上に盛り付けた弁当です。秘伝のたれと、配合を変えたごま油の香りを合わせています。価格は1,650円(税込)です。

天むすは白と黒の2種類です。「天むす (白)」は海老に塩味と煎り胡麻を合わせたもので、800円(税込)です。「天むす (黒)」は秘伝の丼タレとガリを合わせています。

「海老天押し寿司」は、海老と大葉のかき揚げを秘伝の丼たれで味付けし、押し寿司風に仕上げた4切れ入りで、850円(税込)です。価格はいずれも2026年10月現在のもので、盛り付けはイメージ、食材が変更になる可能性があります。

東京23区内は宅配もあり、海鮮天丼弁当は1,080円

東京23区内では、「江戸前天丼弁当」や「天むす」などの全18商品を宅配で注文できます。注文期日はお届け希望日2日前の17時までです。

支払いは請求書払い、クレジットカード決済、現地決済(現金のみ)です。エリアごとに最低注文金額があります。

宅配限定の「海鮮天丼弁当」は1,080円(税込)で、海老、ホウボウ、烏賊の海鮮3種に野菜天を組み合わせています。商品はすべて常温です。

くろねこメモ

江戸前天丼弁当は、穴子を丸々1本使って天ぷらと一緒にごはんの上に盛り付けています。

  • 天丼弁当にするか、天むすを数個にするか
  • 出店中の町田・市川へ行くか、新しい会場を待つか
  • 手土産に4切れ入りの押し寿司を選ぶか
  • 23区内なら宅配で届けてもらうか

出典

確認日時:2026年10月30日9時56分時点