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長良川清流ホテルの囲炉裏カフェで高山もちと鮎菓子作り 10月1日から秋限定

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囲炉裏と甘味 gururiの秋の新メニューの画像

岐阜市の長良川清流ホテルにあるカフェ「囲炉裏と甘味 gururi」で、10月1日(木)から11月30日(月)まで、囲炉裏で飛騨高山産の「高山もち」を食べるお餅セットと、岐阜銘菓の鮎菓子を自分で焼く体験が始まります。料金はお餅セットが2,000円(税込)、鮎菓子作り体験が1,500円(税込)で、予約できます。

期間 2026年10月1日(木)から11月30日(月)
囲炉裏で楽しむお餅セット 2,000円(税込)。2部制で11:30から13:00、13:30から15:00
岐阜銘菓鮎菓子作り体験 1,500円(税込)。2部制で11:30から14:30(L.O. 13:30)、17:00から21:30(L.O. 20:30)
会場 長良川清流ホテル「囲炉裏と甘味 gururi」(岐阜県長良志段見東山537-3)
アクセス JR岐阜駅・名鉄岐阜駅からタクシーで約20分、バスで約25分。駐車場無料
注意 囲炉裏スペースは貸切ではない

宿泊プランを見る長良川清流ホテルの宿泊プランと空室は、一休.comで確認できます。長良川清流ホテルの宿泊プランを見る(一休.com)

囲炉裏師が仕上げる高山もちを、さつまいも、めしどろぼ、雑煮で

お餅セットは、これまでの「お団子セット」を一新したメニューです。囲炉裏師が目の前で飛騨高山産の「高山もち」を仕上げ、秋のさつまいも、飛騨の「めしどろぼ」、出汁の雑煮、餡子、きな粉と、いくつもの食べ方で餅を出します。

高山もちはコシが強く、なめらかな舌触りの餅です。めしどろぼは飛騨に伝わる、酸味のある一品です。

小上がりで鮎菓子とどら焼きを自分で焼き、焼きたてを食べる

鮎菓子作り体験では、岐阜を代表する銘菓の「鮎菓子」やどら焼きを自分で焼き上げ、焼きたての求肥や餡を食べます。場所は小上がりで、昼の部に加えて17:00からの夜の部もあります。

くろねこメモ

お餅セットは15:00で終わりますが、鮎菓子作り体験には17:00からの夜の部もあります。夕方に焼きたての鮎菓子を食べたいなら、夜の部を選べます。

出典