日本橋の老舗フェスティバルに船橋屋、藤はちみつと福緑を10月3日に

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「老舗フェスティバル2026」への出店を伝えるリリース冒頭に掲載された画像

東京・日本橋の福徳の森・仲通り周辺で、2026年10月3日(土)の10:00から18:00まで「老舗フェスティバル2026 by agataJapan」が開かれます。1805年創業の船橋屋は、亀戸天神前本店限定の「藤はちみつ」と緑茶「福緑」を販売します。

開催日 2026年10月3日(土)10:00〜18:00
会場 福徳の森・仲通り周辺(東京都中央区日本橋室町2-5-10)
藤はちみつ 100g・1,350円(税込)
福緑 緑茶(清涼飲料水)500ml・200円(税込)
出店 船橋屋は「東都のれん会」の一員として参加

10月3日の10:00から18:00、福徳の森・仲通り周辺に全国の老舗が集まる

「老舗フェスティバル2026 by agataJapan」は、2026年10月3日(土)の10:00から18:00まで、東京・日本橋の福徳の森・仲通り周辺で開かれます。会場は東京都中央区日本橋室町2-5-10です。

2026年のテーマは「伝統文化と出かけよう」です。100年以上続く老舗をはじめ、全国各地の事業者が日本橋に集まります。

会場には、東京の老舗が集う「東都のれん会」も出ます。商品の販売に加えて、伝統文化に触れるワークショップやステージパフォーマンスなども予定されています。

亀戸天神前本店限定の「藤はちみつ」が、この日は日本橋に並ぶ

船橋屋が販売するのは「藤はちみつ」と「福緑」の2品です。「藤はちみつ」は藤の花から採れた国産のはちみつで、内容量は100g、価格は1,350円(税込)です。

船橋屋は1805年、亀戸天神社の境内で創業しました。亀戸天神社は江戸時代から藤の名所として親しまれてきた場所で、今も春になると藤棚いっぱいに花が咲き、「藤まつり」が開かれます。

「藤はちみつ」は普段、亀戸天神前本店限定で販売しています。この日は老舗フェスティバルの会場でも買えます。

「福緑」は静岡県産「やぶきた」に、くず餅乳酸菌®F1805株を配合した緑茶

もう1品の「福緑(ふくろく)」は緑茶(清涼飲料水)です。内容量は500ml、価格は200円(税込)です。

静岡県産の「やぶきた」に、船橋屋がくず餅の発酵過程から見つけた「くず餅乳酸菌®F1805株」を配合しています。500mlの1本あたり、くず餅乳酸菌®F1805株を10億個配合しています。

船橋屋のくず餅は、小麦澱粉を450日乳酸菌発酵させて蒸し上げる発酵和菓子です。「福緑」は冷やしても温めても味わうことができます。

くろねこメモ

亀戸天神前本店でしか買えない「藤はちみつ」が、この日だけ日本橋に出ます。

  • 藤はちみつを買うか、福緑を試すか
  • 10:00に入るか、夕方の18:00前にするか
  • 自分用に買うか、贈りものにするか
  • ワークショップやステージの時間も見ておくか

出典