大阪市中央区のすし酒場 にほんいち 本町店で、11月1日(日)から山形県・米鶴酒造「マルマス米鶴 限定純米吟醸」の3種飲み比べを楽しめます。酒米の違う純米吟醸生酒を各70ml・計210mlで1,500円(税込)、単品は各90ml 800円(税込)です。
| 提供期間 | 2026年11月1日(日)から(終了日未発表) |
|---|---|
| 料金 | 3種飲み比べ(各70ml・計210ml)1,500円(税込)、単品(各90ml)800円(税込) |
| 銘柄 | 米鶴酒造「マルマス米鶴 限定純米吟醸」赤:美山錦、青:出羽燦々、緑:出羽の里 |
| 営業時間 | 17:00〜24:00(L.O.23:30)、不定休 |
| 場所 | すし酒場 にほんいち 本町店(大阪府大阪市中央区瓦町3丁目4-10 日宝御堂ビル、本町駅から徒歩4分) |


提供:株式会社N・I
美山錦・出羽燦々・出羽の里、酒米だけが違う3杯
飲み比べの3種は、美山錦・出羽燦々・出羽の里をそれぞれ100%使った純米吟醸生酒です。どれも精米歩合60%、アルコール分15度で、味わいの分類は「やや辛口・やや濃醇」にそろっています。
シリーズはお米のほかに酵母や麹も変えて造られています。グラスごとに香り、口に含んだときの印象、飲んだ後の余韻を隣の1杯と比べられます。
赤には生牡蠣、青にはカキフライ、緑には鰹のタタキ
店で出す海鮮料理には、蔵元がすすめる組み合わせがあります。赤〈美山錦〉には生牡蠣、青〈出羽燦々〉にはカキフライ、緑〈出羽の里〉には炙った鰹のタタキです。
同じ牡蠣でも、生か揚げるかで合わせる1杯が変わります。寿司は職人が握り、1貫から頼めます。
くろねこメモ
同じ蔵の純米吟醸生酒を、酒米だけ替えて3杯並べて比べられます。
- 3種を少しずつ比べるか、1種を90mlで飲むか
- 生牡蠣とカキフライ、どちらの牡蠣に合わせるか
- 鰹のタタキと緑〈出羽の里〉を一緒に頼むか
出典
確認日時:2026年11月1日16時28分時点







