新潟のル レクチエと南蛮エビを産地で味わう1泊2日のツアー、東京駅発

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ル レクチエと南蛮エビを味わう新潟の1泊2日ツアー

新潟県産の西洋なし「ル レクチエ」と「南蛮エビ」を、果樹園や漁協直営の食堂、フレンチのディナーで味わう1泊2日のツアーが、2026年12月5日(土)に東京駅から出発します。旅行代金は47,800円(万代シルバーホテル泊)と49,800円(ホテルオークラ新潟泊)で、旅行社はハミングツアー(株式会社KOKK)です。

ツアー名 幻の西洋なし「ル レクチエ」と「南蛮エビ」食材の宝庫 新潟美食旅
日程 2026年12月5日(土)〜12月6日(日)(1泊2日)
発着 東京駅(集合8:30、9:12発/帰着17:40)、上越新幹線の普通車指定席
旅行代金 47,800円(万代シルバーホテル泊)、49,800円(ホテルオークラ新潟泊)
旅行社 ハミングツアー(株式会社KOKK)

1日目は南蛮エビの殻剥きから、酒蔵・醤油蔵、夜はフレンチ

新潟駅に着いたら、漁協直営のお食事処 地魚工房で南蛮エビの殻剥きを体験し、南蛮エビとカキフライの昼食をとります。続いて新潟一粒酒造で解説を聞きながら3種のお酒とおつまみを合わせ、コトヨ醤油醸造元では木桶仕込みの現場を見学して、しぼりを体験し、商品を試食します。

午後は白鳥の飛来地の瓢湖とBefco ばかうけ展望室に寄り、けやき通りのNIIGATA光のページェントを車窓から見ます。夕食はキャトル・ヴァンで、県産のル レクチエと南蛮エビを使ったフレンチのディナーです。宿は新潟市内です。

2日目はル レクチエの果樹園と追熟庫、寺泊で自由昼食

ヤマヨ果樹園で、ル レクチエの圃場と追熟庫を解説付きで見学し、試食と買い物の時間があります。燕三条ファクトリーアウトレットのストックバスターズに寄ったあと、寺泊魚の市場通りで昼食は各自でとります。

トキと自然の学習館 トキみ~てでトキを見て、長岡駅を15時55分に出る上越新幹線で東京駅に17時40分に戻ります。

くろねこメモ

ル レクチエを追熟庫で見て、その日のうちに試食と買い物ができる旅です。

  • 宿を万代シルバーホテルにするか、ホテルオークラ新潟にするか
  • 果樹園と寺泊で何を買って帰るか
  • 酒蔵のペアリングで飲むか、醤油蔵の試食を中心にするか

出典

確認日時:2026年10月31日19時31分時点