岡山と倉敷で黒ラーメン900円、11月1日から二代目一幸舎と幸ちゃんラーメン

※当サイトには広告が含まれています
黒ラーメンの紹介に掲載された画像

岡山市の二代目一幸舎 さんすて岡山店と、倉敷市の幸ちゃんラーメン イオンモール倉敷店で、2026年11月1日(日)から「黒ラーメン」が食べられます。どちらも豚骨スープに、焦がしニンニクの黒マー油を合わせた一杯です。価格は2店舗とも900円(税込)で、提供数は1日20食限定です。

商品名 黒ラーメン(2店舗共通)
価格 900円(税込)
提供数 1日20食限定(なくなり次第終了)
さんすて岡山店の販売期間 2026年11月1日(日)〜12月31日(木)
イオンモール倉敷店の販売期間 2026年11月1日(日)〜11月30日(月)
販売店舗 二代目一幸舎 さんすて岡山店(岡山県岡山市北区駅元町1-1)/幸ちゃんラーメン イオンモール倉敷店(岡山県倉敷市水江1番地)

店舗のページを見る二代目一幸舎 さんすて岡山店の営業時間とメニューは、食べログの掲載名「博多ラーメン 二代目一幸舎 さんすて岡山店」のページで確認できます。二代目一幸舎 さんすて岡山店の店舗ページを見る(食べログ)

11月1日から、2店舗で1日20食ずつ900円

黒ラーメンは、2026年11月1日(日)から2店舗で売り出されます。価格は二代目一幸舎 さんすて岡山店、幸ちゃんラーメン イオンモール倉敷店ともに900円(税込)です。提供数はどちらも1日20食限定で、なくなり次第終了になります。

販売の終わる日は店舗で違います。二代目一幸舎 さんすて岡山店は2026年12月31日(木)まで、幸ちゃんラーメン イオンモール倉敷店は2026年11月30日(月)までです。倉敷のほうが1か月早く終わります。

地醤油3種の一杯と、看板の豚骨に重ねた一杯

二代目一幸舎の黒ラーメンは、選び抜いた豚骨の部位を炊き出したスープに、福岡の地醤油3種を独自にブレンドした特製タレを合わせた豚骨ラーメンがもとになっています。そこへ、焦がしニンニクの香ばしさがある黒マー油を加えます。スープには背脂の甘味もあります。

幸ちゃんラーメンの黒ラーメンは、看板商品の豚骨ラーメンに黒マー油を加えた一杯です。商品名は2店舗とも同じ「黒ラーメン」ですが、もとになる豚骨スープが違うため、ブランドごとに別の味わいになります。岡山市と倉敷市のそれぞれの店舗でしか出ません。

岡山駅のさんすて、倉敷のイオンモール

二代目一幸舎 さんすて岡山店があるのは、岡山県岡山市北区駅元町1-1です。営業時間は11:00から22:00まで(L.O. 21:30)、定休日はなく、施設に準じます。客席は19席で、カウンター15席と2名掛けのテーブル席2卓です。駐車場は100台(有料)あります。

幸ちゃんラーメン イオンモール倉敷店があるのは、岡山県倉敷市水江1番地です。営業時間は10:00から21:00まで(L.O.20:30)、定休日はなく、施設に準じます。席は共有スペースの約1,000席で、フードコートテラスの約100席を含みます。駐車場は約4,700台です。営業時間と店休日は、店舗の運用状況などにより変わる場合があります。

くろねこメモ

豚骨スープに焦がしニンニクの黒マー油を合わせた一杯が、岡山市と倉敷市の2店舗で1日20食ずつ出ます。

  • 岡山駅で食べるか、倉敷のイオンモールで食べるか
  • 地醤油3種の一杯と、看板の豚骨の一杯のどちらから試すか
  • 20食が残っている早い時間に行くか
  • 11月で終わる倉敷を先にするか、12月まである岡山にするか
  • カウンターで食べるか、フードコートで分かれて食べるか

出典